交響詩篇エウレカセブン 第7話
2005 / 05 / 31 ( Tue )
 エウレカセブン第7話「アブソリュート・ディフィート」です。今回はレントン君ドッキリの巻といった感じでタルホ姐さんはあまり出ません。でもなかなか面白い感じです。

なんだか塔州軍が何者かと戦闘中のようですが、興味がないのでスルー。前回ちびっこにもらったエウレカの写真を抱え眠るレントン君が、ハップに起こされます。
「おい起きろ、おい。仕事の時間だ」

 レントン君、営倉から一週間ぶりに出てきます。よくもまああんな弄られキャラをそのまま放置していたものです。ゲッコーステイトって結構娯楽に不自由していないの?

「この大事な仕事はおまえじゃないとできないんだ」
 ストナーがおもむろにおかもちを彼の前に突き出します。素手で触ろうとする彼をたしなめるクルー達。ムーンドギーが腕にビニール手袋をして仰々しく開けて見せます。現れたラーメンに不信感を募らせます。そこへハップが畳みかけます。
「気が進まないのはよくわかるよ。できれば俺だっておまえにこんなことを頼みたくはない。だがこうするより他に手がなかったんだ。おまえに助けてもらう他はな」
「やります。ていうか俺にやらせてください!」
 トクベツを求めるお年頃のレントン君は2つ返事で応えてしまいます。本当に彼は頼られると弱いですよね。これでドッキリの仕込みは完璧です。

 変な服で待ち合わせするレントン君、それをモニターで見ている仲間達。典型的なドッキリスタイルです。ムーンドギーがカメラ係のようですが、何やら頼りなさげです。

 食品庫で、食料の在庫をチェックするヒルダにエウレカが問いかけます。
「レントン知らない?食事の時間なのに、営倉にいないの」
 不在を告げられ、寂しげに俯き、彼のために用意した食事を乗せたトレーを眺めるエウレカ。一応2人の仲は進展しているのでしょうか?

 レントン君は任務を続行中。サウナで入れ墨の入ったカツラの人を捜すよう指示され、困り果てます。ヅラを取れっていうのは少々酷です、作戦終了を告げるハップ、そして何故か楽しそうなムーンドギー。
「やります!作戦続行。サウナ室の中を探してみます」
 役に立たないと判断されるのが嫌なのか、自ら続行を申し入れます。そんな彼の様子を楽しげに語るメーテルと冷静にみつめるモーリス。前回子供達との距離を縮めたように見えた彼ですが、からかい甲斐のある相手であることになんら変わりはありません。

「おれのためにきてくれたんですか?」
 遂にムーンドギーを見つけてしまいます。ドッキリはどうなるのと思わせつつ後半へ。エウレカも見ています。

 デューイ・ノバック中佐がドミニクを伴い何やら調査中です。冒頭の戦闘シーンの件らしいです。何やら今後の伏線でしょうか。普通ならどんどん展開していくところですが、ちらっと思わせぶりに見せて終了です。なんだかのんびりしていますね。

 元いじられ役のムーンドギーと夕焼けのなか向き合うレントン君。自分が心配でついいてきたものと勘違いしています。天然ですね。どう切り返したものかと言葉を失うムーンドギーに対し、「ラウンドハウスカットバックだ」とリフを眺めていいます。弄られようが大変だろうが、あくまでマイペースです。それにしてもでっかいパフェが気になります。というか食べたい!です。レントン君食べないならちょうだい!とテレビを見ながらずっと思っていました。そんな間にもお話は進行しています。レントン君は自分の不甲斐なさに涙してしまいます。これにムーンドギーがどう切り返すのか、芸人対決も佳境に入ってきました。突然キレ出すムーンドギーの言葉も彼にとっては励ましのようです。なんだかドッキリからズレてる?

「たとえ世界中を敵に回してもエウレカの力になるって」

 なんだか覚悟を決めてしまっています。そして、

「ありがとうドギー兄さん!」

 主人公にしてネタキャラ確定ですか?

 ムーンドギーは、自分のポジションを取られ怒り出すのですが、ホランドのタトゥを背に持つ大男が止めに入ります。この男こそが取引相手と告げられ、指示された合い言葉を言うよう指示されます。
「何喰ったらそんなにでかくなれるわけ?」
 お馬鹿なポーズで、からかうようにいいます。当然大男は怒ってラーメンを頭から浴びせかけられます。普通途中で気付くでしょ。

やっぱりレントン君って馬鹿?

 ドッキリ終了です。

 騙されたことに怒り半分、落ち込み半分です。恥ずかしくてエウレカにも会いにいけず、一人悩んでいます。そこにエウレカが現れ一言。

「レントンってすごいね」
 また一歩前進のようです。

 一方、ホランドは一人自室でドッキリビデオを眺めて笑っています。ちょっと親父くさいです。
「ダサせぇなあ・・・オレ」

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 それにしてもなんでムーンドギーって訛っているんでしょう?
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ついにメダカの餌を食べるコリ(BlogPet)
2005 / 05 / 31 ( Tue )
わんこは、沙華はここにblogするはずだった。

きょうは、もぐが俳句を詠んでみようと思うの「もぐ」が書きました。




*このエントリは、BlogPetの「わんこ」がWith Naturalを読んで書きました。
14 : 18 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ガンダムカラーはグンゼ?
2005 / 05 / 30 ( Mon )
 プラモデルを作る時に塗装をしてきれいに仕上をされる方も多いと思いますが、ちょっと最近あれ?っと思ったことをつれづれに。

 うちは種運命なんてカテゴリがあるぐらいですから、ガンダム系のブログといえないこともありません。このガンダムに色を塗るとき(私は塗ったことありませんが)、通常の塗料では実際に近い色を出すためには、手間がかかります。そんな時に便利なのがガンダムカラーです。この塗料を出している会社はGSIクレオスというメーカーです。
 このGSIという文字に注目して下さい。Global Sophisticated Intelligenceの略だそうですが、別の意味もあります。Gunze Sangyo,Inc、つまりグンゼ産業株式会社。この会社の旧社名です。グンゼといえばインナーウェアのメーカーですね。無関係ではありません。GSIクレオスの株主かつ主要取引先はこのグンゼです。当然下着も売っています。ちょっと意外でした。

 GSIクレオスは、他にもピンキーストリートのフィギュアなんかも取り扱っています。こっちで書いた方がわかりやすかったような・・・。
 

23 : 21 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
グフ・イグナイテッド
2005 / 05 / 29 ( Sun )
 ハイネグフやっと完成しました。塗装するわけでもなし、加工するでもなしの素組だけなのに一週間かかってしまいました。パッケージの完成絵はオレンジイエローというか黄色っぽいのですが、中身はオレンジな感じです。HGザクウォーリアと比較して、できがどうだとかいう話がありますが、私には関係ありません。

ハイネ様をそしてグフを愛でる為に買ったのですから!

顛末:
 ことの始まりは、先週の日曜、妹が出かけるときに、種運命で何か買ってくるよう指令を出したことでした(自分で行けという話はなしで)。最近ルナザクがやられてましたのでルナマリア関連でなにか応援?しようというコンセプトで彼女を送り出しました。とりあえず何を買ってもらうかは保留にして、現地(お店)の様子を見て判断ということにしました。
 そして、数十分後・・・。携帯が鳴りました。ルナマリア関連では、1/100とHG1/144のプラモデルがあるらしいとのこと。人形みたいなやつを飾ると意味不明になりますので、プラモでいいかなあと。適当に安いやつでも見繕わそうと指示を出そうとした瞬間、私の脳裏をハイネ様がよぎりました。

「グフある?」
「え?何?」
「オレンジのやつ。ハイネの」
「あるよ」
「あーそれそれ。オレンジの買って!」

 購入決定です。2人とも種運命見ているくせに、プラモよくわかんないので、会話にオレンジというコトバしか出てきません。これが弟ならまた話は違ったのかも(注:うちの弟-大昔1/60のでかいガンダムハンマーで自分の作った全てのプラモデルを破壊した伝説を持つ)。

 そしていよいよ手元に・・・。うは。パーツ多い。こんなのできるのかな。HGはステラのガイアを組み立てたことはあるのですが、適当に組み立てただけなので、正直不安です。まあ普通はプラモデルなんて作らないですし。でも私はあのマックス渡辺の自宅を知っている人と話したことがあります。きっと大丈夫です(全然関係ない)。月曜から組み立てよう。すぐにやらないところに駄目さ加減を感じますが、とりあえず先送りに・・・。

 そしていよいよ組み立て開始です。勢いこんでやり始めたのですが、仕事が忙しくて時間が取れません。頭・胴体・腕・脚・羽の順に5日で作る計画に変更し、少しづつ進めていきました。頭と右手を組み立て終わった火曜日にふと気付きました。

「腕と脚って2本づつあるよね。それに腰部もある。あれーなんかスタンドもあるよ」

 スタンドはまあいいとして、工程一週間は決定のようです。そしてちまちまと少しづつ組み上げ、現在に至ります。

感想:
 1.プラスチックが固い(よくわからないのでこんなものかも知れません)
 2.パーツシートと部品の継ぎ目の樹脂がぶ厚くなってたり、変なところに付いていたりするので取り外しづらい
 3.なんかいっぱい動く(腕とか腰とかがいい感じ)
 4.ヒートロッドはスレイヤーウイップというらしい
 5.羽のところ(バックパック)に金属シャフトを使っている
 6.やっぱりシールは貼りにくい(特に胸と目)
 7.スタンドは組み合わせで4パターンぐらいの位置・高さが調節可能
 8.でも腰部下面1箇所にしか本体側に受けがないので、見た目はあんまり変わらない

 いろいろ気になる点もありますが「ついカッとなって作った今は満足している」といった心境です。そして組み立て上げて気付いたのですが、うちには他にフリーダムとインパルス、ガイア、セイバーがあります。ハイネ様の最後のシーンを再現できる?のです。今度気が向いたらやってみようかなと思います。


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第8話 「神の愛娘」
2005 / 05 / 29 ( Sun )
 ツバサ・クロニクル第8話「神の愛娘」です。半分寝ながらみていたので、変なところは御容赦下さい。今回、空汰と嵐が出てきますが、それだけでウキウキです。

 あれ今回は回想じゃない?砂時計・・・第4話でみたような始まりです。アニメオリジナルの時はこういう始まり方なのでしょうか?

 小狼達はチュニャンから、半年前悪い領主親子を倒そうと街の人達が立ち上がったものの、ヒジュツが施されていて誰も近づけなかったことを聞かされます。このヒジュツのおかげで、サクラの羽の場所がわかりづらくなっているようです。どうにかしないといけないのですが、領主は城から出てこないようです。
「だったらあの息子はどう?人質にとっちゃうとか」
 さらっと黒い発言をするファイ、格好だけは黒そうな黒鋼につっこまれます。黒鋼は黒鋼で、城攻めには有能な大将が必要と自分をアピールしています。

 どこかに向かっているチュニャンとサクラと小狼、それをタンバルが水晶で覗いています。ここで衝撃の事実が発覚、チュニャンはどうやら馬鹿息子の嫁にするために生かされていたようです。でも羽の力があるからもういいって、あれ?なんかひっかかるような。タンバルは1年ほど前にいきなり力を得て領主になったと前回説明がありました。それが羽の力を得たということだと思っていたのですが、つい最近それを手に入れたようないい方をしています。半年前の叛乱は羽なしで撃退?そんな力があるようにはみえませんが。
 
 3人は、領主の支配を良しとしない街の有志が集まるヒミツの場所に辿り着きます。そこには空汰と嵐が・・・。あれ空汰が関西弁じゃない?
「ふたりはぁ、ラブラブ?好きなんでしょ、お互い?」(モコナ)
「いづれは夫婦になるつもりよ」(嵐)
 やっぱりラブラブがいいですよね。嵐は、ハンシン共和国編ではなんだか大人しすぎる印象でしたが、こっちのほうがホンシツに近いような気がします。とりあえず満足♪。

 どうやら街の人達は半年前の件を引きずっているため、もう領主に抵抗する意志はないようです。悔しさを抑えるチュニャン。母親の最後を思い出し、タンバルへの恨みを新たにします。「力が欲しい。強い力が・・・」

「私行かなくちゃ」
 サクラが何かに誘われるように、城の門の中へ消えて行きます。追いかける小狼、チュニャンが制止しますが、そのまま門に向かっていきます。
「わかっています。でも俺は行きます。そして必ずサクラを連れて帰ってきます」
 小狼君格好いいのですが、アニメはどうも表情の作り方が微妙なので、すごく気になります。

 屋根修理をしているファイ、なんだか似合いません。黒鋼は城攻めに夢中のようです。
「ヒジュツね・・・なるほど」
 ファイが何かに気付いたようです。なんかもう公式の予告にネタバレっぽいこと書いていますけどね。そこにモコナが・・・門の中に消えた2人のことを伝えます。
「あのガキ、城攻めを前に勝手なことをしやがって」
 本当に黒鋼は城攻めのことしか考えていないようです。

 門の中は、なんだかすごいところです。広いです。暗いです。怪しいです。サクラを見つけ駆け寄る小狼にタンバルの攻撃が始まります。なんか器のようなものの中に火と石をいれると、門の中の世界でも火が燃え上がったり、岩が降り注いだりしています。なんか楽でいいなあ。サクラの元にたどり着いた小狼、闇の中に浮かぶ怪しく光る目。

 神の愛娘の話をして、街の人達を集めるチュニャン。サクラはクロウ国の人ですが、なんだか街の人達はあまり疑問をもっていないようです。あれ?サクラはまたウロウロしてる。怪しい気配を気にしながら小狼はサクラの元に向かいます。サクラの前には異形の化け物が・・・サクラの前に出る彼を彼女が制止します。どうやら化け物達は領主によって閉じこめられた街の人達のようです。どうやらヒジュツが解ければ元の姿に戻れるようです。
「おぞましき姿になり果てた者達を、ためらいもなく触れることのできる貴女こそ神の愛娘」
 光と共に謎の声が現れ、二人は城門の前に戻ってきます。街の人達の洗脳は完了です。これがサクラ教の始まりです(嘘)。

 結局城攻めはなくなり、黒鋼は本当に残念そうです。一方城ではタンバルが怪しげなオンナを目覚めさせます。

「我が名はキィシム」

次回は第9話「妖しきオンナ」。え?侑子?。またまたドッキドキです。



18 : 37 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
はあぁ
2005 / 05 / 29 ( Sun )
 実はまだ仕事中だったりする。
13 : 31 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
第32話 ステラ -シンステ・クライマックス-
2005 / 05 / 29 ( Sun )
 ついに運命の日が・・・、ガンダムSEED DESTINY PHASE32_「ステラ」です!もうステラかわいいよステラ!ステラかわいそうだよステラ!多分まともに書けません・・・御容赦下さい。
 
 無差別に都市を破壊していくステラとデストロイ、ネオとスティングはなんで周りを飛んでいるだけなの?シンが戦っているときのアスラン(セイバーくるくる)みたいです。ネオの言う「怖いもの」=キラ(フリーダム)が3度登場します。その背後にアークエンジェルを見つけるや「あいつら・・・」と呟くネオ。貴方はやはり・・・しかも記憶あるの?シンステ・セカンドインパクト(勝手に命名)後の「記憶がない方が・・・」と彼女の記憶を消したことも含めて考えると、覚えているんですよねAAのこと。
 いくらフリーダムが負債に愛された機体とはいえ、デストロイは出鱈目です。全く手がでません。時々キラは、ウィンダムやカオスとじゃれますが、ただ尺を稼いでいるようにしか見えません。不甲斐ない弟に、お姉さん風を吹かそうとカガリも出撃です。アマギを始め、色眼鏡君などの親衛隊の方々もついていくようです。

普通なら死にますけど

 「すでにない命と思うなら・・・」とトダカ一佐の言葉がオーバーラップされ、色眼鏡君死亡の妄想が私の脳裏によぎります。そして前作の3人娘が・・・。ひょっとしてカガリ種割れ???

 もたもたとしているうちにミネルバも到着します。やっぱりキラよりシンです(断言)!先週の嫌味な感じを少し引きずっていますが、誰かを「守る」戦いです。本来のかっこかわええ顔の方が多いです。

 ストライクルージュとムラサメが逝きます行きます。久々のミリアリアによる発進シーンですが、シン好きのためメイリンアナウンスのインパルス出撃の方が好く聞こえてしまいます。

 いつものバンクな出撃シーンで、デストロイに立ち向かうシン・アスカとフォースインパルス。いつにもまして展開と演出が「なんだかなあ」ですが、シンステ祭り開催です!(違う)  オーブのアイドル、カガリ姫はゆかいな仲間達とデストロイを止めに来ましたが、やはりというかなんというか、爆風やビームから逃げまどう住民をかばったり、地味な作業に専念です。キラ様の神の一声でスティングのカオスを足止めする事に・・・まだまだ死亡フラグは消えません。
 一方、何も知らずにデストロイに突進するインパルス、またコックピット狙っています。ガイアの時と一緒なのね。キラが手こずっているところをこうもあっさり一撃入れるとは、シンさすが主人公です。そこにネオが現れ、衝撃の事実が・・・。

「あれに乗っているのはステラだぞ」

 もうシンとしては棒立ちにならざるを得ません。そこへキラが・・・我々シンステ派にとっても「怖いもの」が迫ってきます。

「マリューさん。こちらを頼みます」
 え?まさか。キラはネオが誰だか知っているの?ウィンダムはセイバー並にバラバラです。なんだかなー。
 ネオがやられ冷静さを失っていくステラ、そして逃げる算段を立て始めるスティング。
えー。なんですと!ム・・・ムラサメにカオス落とされている・・・。完全に破壊されました。となると・・・。

シン>キラ>アマギ>アスランですか?

 ステラ完全に暴走中です。キラが、キラが迫って来ます。怖いよ怖いよう。

「やめろー。なにも知らないくせに、あれは、あれは」

 遂にキラ×シンの対決かと思われましたが、シンはステラの方へ

「死ぬのはだめぇ、いや、こわい」
「ステラ!大丈夫だ、ステラ。キミは死なない!キミは俺が、俺が守るからーーー」

うは。こんなこと言われてみたい(馬鹿)

 シンステクライマックスです。回想でもいいからもっと映して!

「シン・・・」
「ステ・・・ラ」
「シーン」
「ステラ」
「シン。シン」
 なんだか裸で飛び出していますが、ウキウキします。ネタバレとか全部嘘で、本当は、優しくて暖かい世界に2人で・・・。

またキラだ

 ステラが再び暴走します。
「やめるんだ。ステラ」
「やめろ。もう」
「ステラーーーー」

 フリーダム思いっきりビームサーベル突き立ててません?そして転がるネオ。MSから投げ出されてなんで、この前のシャワーシーンより顔がきれいなんですか?

「ステラ。ステラ。どうしてこんな・・・」
 胸に輝く2人の思い出のペンダント。
「シ・・・ン、会いにきた。シン、ステラ守るって・・・」

「シン・・・好き」

「ステラ!」
 シンの思いも虚しく動かなくなるステラ。泣き叫ぶシン。

 ステラせつなすぎるよステラ!

 シンの泣き顔を見て、涙が止まりません。

 次回、PHASE_33「示される世界」。フリーダム新たな敵をうち砕け!インパルス!



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ログインゲーム
2005 / 05 / 28 ( Sat )
 Seesaaのたまにある異常なほどの遅さ、アクセス不可状態は、某オンラインゲームのβ2末期の「ログインゲーム」を彷彿させてくれます。人が多くなると遅くなるのはブログの常かもしれませんが、アクセスできないというのはちょっと勘弁して欲しいですね。ログインゲームは時間の無駄ですし。 
 遅いと2重投稿したり、書いた記事が消えたりして、しょぼんとなります。Netlaputaにはそうなって欲しくないです。
23 : 56 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ステラ
2005 / 05 / 28 ( Sat )
 種運命が気になるところですが、未だ会社の私は負け組? 
 初めて携帯で投稿してみました。正直この文章量が限度です。携帯メールを多用している人は素直に尊敬してしまいます(5/29)。
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おボクさまフィギュア
2005 / 05 / 28 ( Sat )
 やるきばこの初回特典の「おボクさまフィギュア」の画像が公開されています。トップページの宣伝用CGには、「おボクさまヴィネ」アリマスとありますが、一体どっちなのでしょうか。ヴィネってやっぱり謎です。小さいジオラマらしいのですが、ガンダムコレクションみたいなものでしょうか?見た目も似ていますし。

 こんな感じです。

06b17c38.JPG

 スタッフ日記のヨダver.の方が、おボクさまぽくていいですね。
01 : 06 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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