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いつになるやら
2006 / 03 / 14 ( Tue )
どうやらしばらくはネットに接続できないようです。本当に困ります。結構大掛りな工事が必要みたい。
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BLOOD+ 第22話
2006 / 03 / 12 ( Sun )
 BLOOD+第22話「動物園」です。小夜とハジの出会い編といったところでしょうか。小夜のツンデレぶりとかショタハジとか狙っているなあと思ってしまいます。

 自分自身を知るために動物園を訪れる小夜。カイ達はまだ本部で足止め中でした。でも小夜が向かったのがポイントオリジン、そこが動物園であり、小夜の生まれた場所あることがわかります。

 一足先に動物園へとたどり着いた小夜とハジ。小夜は過去を徐々に思い出していきます。髪の長い小夜と幼いハジ。ハジ?かわいいです。ハジたんです。生意気なガキですけど。小夜もツンツンです。それにジョエルにアンシェロもいます。
 小夜はチェロをハジに教えようとします。でもハジは心を開きません。彼は彼女の下に売られてきたからです。寂しそうな彼を抱きしめる小夜。少しデレかなと思ってたら、またツンです。生きているものはジョエルしか近づかない、そのあたりが後でポイントになりそうです。
 凄い屋敷ですし、小夜ってお嬢様だったんですね。ハジはその子犬みたいになっちゃってますけど。

 後半に入って、ハジ大きくなっちゃいました。チェロもマスターしたみたいですし。それでも小夜は変わらないまま。怪我をしてもすぐに直る彼女を見て、ハジはジョエルに疑問を投げかけます。でも彼は状況を認めるだけで、彼女が何者かはわからないようです。
 ボートに乗る2人。小夜も自分だけ変わらないことに疑問を持ったようです。そのことを思い出し、今のハジが変わらないことに気づきます。自分がハジの時を止めてしまったことに・・・。

 小夜お嬢様とハジの話はまだ続きます。誕生日のジョエルにプレゼントをあげるために崖に生えた百合を取ろうとする小夜。それを見て自分が身を乗り出すハジ。しかしハジは足を踏み外して落ちてしまいます。流れる血を見て小夜は自らの血を彼に与えることを思いつきます。彼女の血を飲まされ、激しく苦しむハジ、彼の心臓は止まってしまいます。

 燃える屋敷を眺める2人。ハジの時を止めたことに責任を感じる小夜、だからこそ一緒にいられると答えるハジ。なんかいい感じです。でも小夜はあの時何が起こったのか、はっきりとは覚えていないようです。思い出したのは自分に良く似た少女と青いバラ・・・。


06 : 28 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
引越
2006 / 03 / 11 ( Sat )
 いよいよ引っ越しの日がきました。3日間で片づけ、運搬、撤去の工程を消化します。業者は呼びません。全て手作業です。だから大変です。持っていく物、捨てる物、親の実家に持っていく物と分別からして大変です。それより何よりしばらくネットできないほうが問題なのですが・・・。

 私自身地元に戻ってきたとき以来の引っ越しとなります。3年前の持ち物と比べたら倍以上あります。もともと洋服とか半分くらいこちらに置いてましたし、帰ってきたとき同じ生活ができるよう最低限の装備は残していたからです。重そうな本とかはもう持って行っているのですが、PCとかいろいろとそのままです。

 ギリギリまでPCは放置しておこうと思うのですが、いつまで繋いでおけるかわかりません。私は携帯で投稿とかこじゃれたことはできませんので、当然更新停滞ということになります。しかも火曜までネット環境なし・・・。泣けそうです。ネットカフェとか行きそうな勢いですが、そんな暇はあるのでしょうか。禁断症状が出そう。とりあえず壊れたPCモニタを撤去するところから始めましょうか。
09 : 46 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
かしまし 第7話
2006 / 03 / 10 ( Fri )
 かしまし~ガール・ミーツ・ガール~第7話「みんなで海へ」です。UPが2週遅れなのはともかく・・・。明日太ドキドキの回ですね。淡い恋心と友情の板挟みで思い悩む明日太。男って馬鹿・・・な感じですが、何だか可愛いですね。やす菜ととまりは相変わらず微妙ですが、関係改善の糸口が見えてきたような見えてこないような・・・。

 やす菜の提案ではずむは海に行くことに。夏休みですものね。2人が近づくチャンスなんて思ってましたら、はずむ君は明日太、とまり、あゆきまで誘ってる?なんで。不自然な印象を受けます。何してるのこの子と勘違いしそうでした。誘ったのはやす菜で、はずむ君は彼女に頼まれてみんなに連絡しただけでした。前回、お互い知らないことが多すぎると実感した2人ですが、その当たりを踏まえた行動のようです。
 しかし、とまりまで誘ったのは意外です。彼女がはずむ君を巡るライバルなのは明白ですし、どういった心境の変化でしょうか。実力行使(キス)した余裕なのか、それともとまりの出方をしるためなのか、はたまた本当にはずむ君のことをもっと知りたいだけなのか・・・。これが裏目にでないといいのですけどね。

 とまり自分まで誘われたことにとまどいを隠せない様子です。あからさまにギクシャクしてますしね。明日太は明日太でますます女の子らしくなっていく親友から目が離せないようです。あゆきはそんなみんなを冷静に見つめる傍観者です。宇宙仁やジャン・プゥ、さらには月並子までいるのは余計かも知れませんけど。
 
 お昼にはカレーを作るようです。家庭科2の実力か、所在なさ故か、とまりはカレールーを落としてしまいます。これではカレーになりません。彼女は買い直しにいくことになりますが、それにやす菜も同行することに・・・。どうやら彼女に話しがあるようです。
 道すがら、とまり達を誘った理由を告白するやす菜。手の内をさらけ出した彼女の純粋なはずむへの想いに触れ、とまりは前回の河原での一件を思い出し、後ろ暗い気持ちになります。まだまだとまりはやす菜に引け目を感じているように見えます。遠慮していると言った方がいいのでしょうか。舞台に上がったとはいえ、同じ立場とはいえません。プリマはまだまだやす菜なのです。

 ひょんなことで女性陣とその他がいなくなり、2人きりになる明日太とはずむ。こうなると明日太の妄想は止まることを知りません。ナンパ男からはずむを救ったときから、彼の心の中では、親友から一人の女性へと認識の変化を遂げています。もう告白するしかないと突っ走ってしまいます。
 自分のことをどう思っている?そう問いかける明日太に、鈍いのか天然なのかはずむは素直に感じたことを伝えます。それはあくまで親友としてのスタンス。その心の中に恋愛感情はないことを悟った彼はこう告げます。
「この先なにがあろうとオレはお前の親友だ」
 明日太格好いいです。ただのエッチな子じゃなかったんですね。少しだけ見直しました。

 みんなで作ったカレー。やす菜が味付けたそれは、辛すぎるものでした。帰りの電車の中で、とまりは彼女に自分の気持ちを伝えます。
「やす菜、あのさ、あたしも、あたしも好きなんだ。はずむのこと」
 ようやく逃げずに向き合う決心がついたようです。


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モデムだけ来てもなあ
2006 / 03 / 09 ( Thu )
 家に帰ると新居のネット回線用のモデム(本当は何か知りません。親がモデムだというので素直にそう信じています)が来ていました。それとフレッツの登録案内(のようなもの)も。

 この2つ別々の運送会社から送られてきました。しかも住んでいない新居に両方とも。某電話会社はこの当たりのことを当然知っているはずなのですが、本当に大丈夫かな。担当の方も、何回説明しても同じことを言ってくるらしいですし。物だけ送られてきても、工事は引っ越し後ですし、困ります。荷物に紛れて何処かにやってしまいそうです。

 今週末で一旦ネットに接続できなくなりますが、速やかなる回復が希望です。不安要素ばかり浮かんでくるので少しドキドキしています。
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スクラン ♯168
2006 / 03 / 08 ( Wed )
 スクールランブル♯168「STAKEOUT」です。2週連続でのバレンタイン話、そして花井オチ。今回の方が好みです。播磨君でますしね。これで来週も引っ張ったらさすがに引きますけど・・・。

 メルカド店内で天満が悩んでいます。どうやってチョコを烏丸君に渡せばいいのかということらしいです。そこへ黒いセーラー服を着た八雲が注文を取りにきます。メルカドって日替わり制服なんですね。八雲がふと外を見るとコート姿の播磨君がじっとこちらをうかがっています。店を抜け出し彼女は彼に声をかけますが、明らかに挙動不審です。端から見れば天満にチョコを貰いたくてウロウロしているのはバレバレなんですけどね。

 店に戻った八雲はまだ店内に残っている姉に説教されます。男の子にチョコあげなさいと。天満の頭の中にはすっかり播磨×八雲の構図は抜けているようです。クリスマスからの一連の騒動で彼女の誤解は解けたとみるべきか、単に忘れているだけなのか・・・。
 こちらも姉の言うことを素直に聞いたのか、それとももともとあげようと思っていたのかわからない八雲が、播磨君にチョコを渡そうと行動開始です。

 天満一直線の播磨君は一筋縄ではいきません。八雲もストレートに差し出せばいいのですが、自然に受け取ってもらえる状況を無理矢理作ろうとしているので、すれ違ってしまいます。サバミソを出したり、大量のみたらし団子を出したり・・・。

 暗くなっても播磨君はまだ頑張っています。ということは天満もまだ店内で粘っているのでしょうか。震える彼を見かねた八雲は自販機で缶飲料を買い差し出します。買ってから彼女は気付きます。何を渡したのかを。それはホットチョコでした。
 本当に渡したかったチョコレートは行き場を失ってしまいます。困った彼女はとりあえず猫の伊織に差しだしますが、払いのけられていまします。先週と似たような軌跡を描いて飛んでいったチョコレートはやっぱり花井君の部屋へ。そこに突然現れた晶は「ナイス」と言い残し去っていきます。先週のはわざとなんでしょうか。それとも彼女は花井×八雲派なんでしょうか。ヤークモの話の件もありますしね。

 そして好きな子からチョコを偶然とはいえ貰った花井君はというと・・・。前回のこともあり警戒して食べられない模様。不憫です。




 今週のタイトル元ネタは「張り込み」。天満からチョコレートを貰おうとメルカドの側でじっと待っている播磨君の姿は確かに張り込みですね。格好も格好ですし。
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占いサイドバー置いてみました
2006 / 03 / 08 ( Wed )
 占い大好きなのです。なので見つけると無視できません。ブログツールでもなにか占い系は無いかと探していたところ発見しました。占いサイドバーです。早速ブログに導入です。

 誰が占ったか、何をどんな方法でというのも占いの重要なファクターのようですが、私は正直ノリだけです。でも、その名前に目がいってしまいました。ステラ薫子さんです。なんだか聞いたことあるなあって思ってたら、BlogPetのマイページにある占いの人と同じじゃないですか。よくよく見てみるとこの占いサイドバーは、BlogPetを提供している会社がやっているんですね。

 占いは生年月日を入力して占う占星術とタロット占いの2つです。占星術の方は一度入力するとOKなようです。便利ですね。
 この占いサイドバーはBlogToyの第一弾ということです。ということはまだまだ色んなサービスが提供されるということですね。楽しみです。これ自身もまだまだα版ということですし、今後が期待できますね。

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スクラン ♯167(BlogPet)
2006 / 03 / 08 ( Wed )
結局は、天満でいいのかな
途中で愛理ちゃんは脱落します
彼女の弟、修治
晶は興ざめしたようですけど、もうちょっとストーリーが欲しいところです
なんだかなー
散発のお話が連続していきますが、そんな素振りはありません
残念・・・
放物線を描いたチョコは見事に花井君はまたまたオチ担当
とか思った?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「わんこ」が書きました。
10 : 06 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
どきどき
2006 / 03 / 08 ( Wed )
 ブログの記事投稿をしていると時々固まってしまって焦ります。最近は投稿完了までに時間がかかることが多いのでいつもドキドキしてしまうのですが、本当に止まると泣けます。

 以前のような長文は控えるようにしているので、仮に消えたとしても大したことはない、そう思いたいのですがそうは上手くいきません。話したこと書いたことはすぐに忘れる質なので、再構成できないのです。ニュアンスすら覚えていません。もうそれは綺麗さっぱりと消え去るのみです。

 今日も投稿に失敗して、半泣きでした。とりあえずは色々いじくって無理矢理UPしたので、なんとかなりましたのでほっとしています。

 記事数が多いのかなとも思いますが、うちより遙かに更新しているブログもありますしよくわからないですね。投稿時に再構築しない設定にすれば、かなりリスクが減るはずですが、そんな昔のseesaaブログみたいなことできませんしね。
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かしまし 第6話
2006 / 03 / 07 ( Tue )
 かしまし~ガール・ミーツ・ガール~第6話「お嫁さんとお婿さん」です。とまりの可愛さが全開ですね。はずむ、やす菜、とまりの関係がますます微妙になっていきます。

 補習から戻ってきた教室で偶然、はずむとやす菜のキスを見てしまったとまり。あゆきの言う舞台の上はやはり過酷です。とってつけたようにはずむを祝福する言葉を投げかける彼女ですが、動揺は隠し切れません。多分とまりはここで初めて舞台に上がったことを自覚したのだと思います。そして自分の本当の気持ちにも・・・。
 しかし、とまりはそんな自分を受け入れることはありません。はずむとやす菜に気を回すフリをして次第に距離を取り始めます。2人を応援しているように見せておきながら、実際は避けているのです。2人を切り離すことでこれ以上自分にダメージがいかないように・・・。それはまるではずむがやす菜にふられた時、遠ざかることで忘れようとしたように・・・。ちょっと嫌な娘になっているのが残念ですけど。あゆきが絶妙なところで歯止めをかけるのがいいですね。逃げられないのは最初からわかっていたことですし。

 孤独だというやす菜は言い方は悪いが狡猾です。キスを見て動揺し教室を飛び出したとまりを追いかけようとするはずむを押しとどめるところなんかは、一人で生きようと思っていた少女の姿ではありません。心変わりしそうな恋人を必死でつなぎ止めようとする女の姿です。でもこういうパターンって結局最後は別れちゃうっていうことがよくあるので、効果あるのかないのかわかりませんけどね。
 とりあえずははずむの優しさを盾にとった者勝ちなので、まんまと自宅に招き入れることに成功するんですけどね。お互いの知らない部分を知り、距離を縮めていく2人。もっと話をしようというはずむの言葉を引き出せたのは彼女にとっては収穫ですね。
 
 結局やす菜もとまりも必死というか健気なんですよね。そんな2人の間に挟まれたはずむの心は揺れ動きます。やす菜と再びキスしようとしていても、とまりのことが頭にちらつきます。悩んだ末、はずむはとまりにずっと側にいて欲しいと告白します。やす菜もとまりも大切、それが彼の出した結論でした。これが男の子だと何言ってんのって絶対思うのですけど、はずむ君は女の子だから上手くかわされた感じです。

「ああ、もう認めてやる、あたしはははずむが好きだ。・・・好きだ」
 自分の心に真っ直ぐ向き合うことを決めたとまり。ようやく役者が揃ったということなのでしょうか。


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