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知人管理人バトン
2007 / 05 / 20 ( Sun )
 ミスター馬鹿侍の戯言の馬鹿侍さんのところからバトンが回ってきました。知人管理人バトンだそうです。

【知人管理人バトン】

ルール:このバトンに出てきた管理人さんは必ず受け取ってください。
    一度やったことがある方は受け取らなくて構いません。
    知っている方、または知り合いの管理人さんは必ず名前を載せること。

 凄いルールですね。知ってる人全てというと無理です。ここは馬鹿侍さんにならって絞っていきましょう。 必ず受け取ってくださいというのはどうも気に入らないので適当にどうぞ。

■知っている管理人さんを漢字一文字で表して下さい

クヌープさん:英
チャックさん:競
テクネさん:巧
カグさん:萌
TOMOさん:技

~色~

クヌープさん:白
チャックさん:黄
テクネさん:緑
カグさん:桜
TOMOさん:黒

~季節~

クヌープさん:秋
チャックさん:春
テクネさん:冬
カグさん:夏
TOMOさん:夏

 こんな感じでいいのでしょうか。意外と難しいですね。漢字バトンの方がまだ楽でした。
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22 : 33 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
のだめカンタービレ Lesson 15
2007 / 05 / 20 ( Sun )
 三善家のお話の後半部分と千秋の新オケのスタートのお話がごっちゃになっているのが、ちょっと切れ目が悪い印象です。しかし、のだめ視点で考えると演奏者としての彼女のスタートラインが見えてくるお話になっているのでいい感じです。

 早朝からヴァイオリンソナタを演奏してたら怒鳴られそうなものですが、そこはもともと音楽一家です。音に誘われ寝室をぞろぞろ出てくる三善家の面々。エルガーの認識というと私も竹彦と同じような認識なのですがこういう曲もあるんですね。高校の卒業式のときに威風堂々が演奏されていたのを少し思い出しました。
 音楽がきっかけでギスギスしかけていた家族が・・・というのを陳腐にならないよう描いているのがいいですね。自然な感じです。

 そして千秋ののだめは帰っていくのですが、演奏者として千秋の母に紹介するという竹彦の申し出にピンとこないのだめ。幼稚園か小学校の先生になりたいと夢を語っても全員から否定されます。彼女の素質はあくまでピアノ演奏者としてのもの。それを生かさないのはもったいないということです。才能あることを生かす形で前に進んでいければいいのですが、世の中上手くはいきませんね。

 4月になり、千秋は清良、菊地、黒木と新オケの打ち合わせ。70人ぐらいのメンバーは見込めるということですが、まだまだ足りません。そこへ千秋に峰からメールが入ります。Aオケに入ったということです。峰君いないと始まりませんからね。

 そのころのだめは、ハリセン江藤と対峙していました。担当教官変更を知らないのだめは何かの間違いだと思っているようです。彼女のラフマニノフを聞いて千秋のような失敗はしないと意気込む江藤、谷岡先生の下でもじゃもじゃ組曲を完成させるつもりだったのだめ。かみ合うはずがありません。江藤先生の何気ない一言でのだめはキレて教室を飛び出してしまいます。

 千秋は新オケの結成飲み会です。Sオケと違った落ち着いた雰囲気を楽しめたのは最初の30分だけでした。少し怒りながらもこの自己主張の激しい面々をどう使うか思案する千秋。
 峰と清良はすっかり意気投合したみたいですね。その峰君のところに父親から電話が入ります。のだめがおかしいと。報告を受けた千秋はのだめのことを気にかけつつも2次会へと向かいます。

 前に進むって難しいですね。
16 : 33 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
きょうは(BlogPet)
2007 / 05 / 20 ( Sun )
きょうは、わんこが俳句を詠んでみようと思うの

 「その最初 恋愛される 吹き飛ばさ」


*このエントリは、ブログペットの「わんこ」が書きました。
11 : 21 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
らき☆すた 第6話:「夏の定番」
2007 / 05 / 20 ( Sun )
 前回と今回となんとなく雰囲気が分かってきたような気がします。少し細切れぶつぶつ感が解消されているのは、ストーリー展開上なのか、監督が変わったからなのか、原作知らないのでいまいち分かりませんが。

 らき☆すたはつかさのアドリブに尽きると思います。海の家のところとか、浜辺で巻貝を耳に当てているところなんかがそうだと思うのですが。こなたよりつかさの方が面白いですよね、いろいろと。

 夏の定番ということでななこ先生とゆい姉さんを引率&ドライバーでいつもの4人で海に行くお話がメインです。先生が引率とか車の運転がとかそれこそ定番な感じですね。こなたのスク水はどうかなと思いますが。ななことゆいは見事にかみ合わないですね。いつになったらゆいは旦那持ちだと言えるのでしょう。ななこは人の話聞かなさそうですしね。こなたのティモテは古いですね。今の子分かるのかしら。

 柊家は片付け強化日らしいです。みんなで片付けしています。いらない服とか下の子に持っていくのってよくやりますよね。私も片付けの度に「これいる?」って弟や妹に持って行っていました。本とか雑誌は読みいるからすぐ捨てないと駄目ですね。
10 : 38 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
地球へ・・・ section07 : 反逆のシロエ
2007 / 05 / 20 ( Sun )
 シロエ。あんなに素直でいい子だったのに・・・。E-1077に上がってきた彼は生意気な劣化ジョミーになっていました。えと。シロエが成人検査終わっているということは、ジョミーたちが宇宙に脱出してかなり経っているってことですよね。どこで何してるのでしょう。

 キースたちは前回からいきなり4年経って最終学年になっていました。気になるのは前回でてきた偉そうな先輩たち。彼らはどこにいったのでしょう。もう出てくることはないでしょうが、このままだと少し消化不良です。彼らの言った付き合う相手を選んだ方がいいというのは適切だったかも知れません。サムとスウェナ。サムはどう見てもおまけですし、スウェナは単にキースが好きで引っ付いているだけのような気がします。そんな彼らにシロエも全く同じ言葉で突っ込んできます。最初はキースに近づくため、そして次は彼を揺さぶるために・・・。

 シロエはかなりキースを意識しているようです。彼のことをかぎまわったり、一方的に宣戦布告したり。マザー・イライザに反抗的な要注意人物として認識しているもののキースは常にそ知らぬ顔です。どうでもいいんですね。サムは時折シロエが見せるあどけなさがジョミーに被って見えるようですが。

 キースの無関心さに疲れたのかスウェナは突然技師と結婚することを発表します。ナンバース候補として進んできたのにもったいないといいますが、彼女にとってはキースが手に入らないならどうでもいいことなのでしょう。キースがボクタチニハシメイガアルと教室でいちゃつく男女をたしなめたのが契機なのかも知れません。キースは恋愛なんかは眼中になく、むしろ見下している。そうスウェナの目には見えたのかも知れません。でもすぐに男作ってステーション出ていくのはどうかなとも思いますけどね。シロエじゃないですけど、付き合う相手を選んだ方がいいですね。

 このことでキースは微妙に何かに引っかかりを感じるようになります。全てが機械のように割り切れるわけではありませんからね。何かを振り払うかのようにレクリエーションルームでゲームに興じます。それを見たシロエは当然のように勝負を挑んで、そして敗れます。キースにとってはシロエとのことも、もっと奥のことも決着がついたと割り切ったのでしょう、彼の再戦要求をつっぱねます。収まりのつかないシロエは彼を挑発しつづけ、思わずキースは彼に手を上げてしまいます。吹き飛ばされたシロエはキースの感情を引き出したことに満足したのか、口元を緩めて楽しそうです。シロエのこういうところが初期のジョミーっぽいですね。
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