大事なこと
2007 / 07 / 31 ( Tue )
 体の軸は大事です。
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なんて素敵にジャパネスク 人妻編 第5巻
2007 / 07 / 30 ( Mon )
 ジャパネスク第5巻です。どんどん瑠璃姫らしくなっていきますね。あの行動力は見習いたいかもです。相変わらず高彬とは何も進展しないようです。でも彼との間に将来できるであろう子どもこそお話を読み解く鍵のようなのですが・・・。

 ざっとみると、瑠璃姫、守弥、瑠璃姫、煌姫、瑠璃姫、煌姫、守弥、大皇の宮、右近(瑠璃姫)、桐壺というような感じです。ようやく瑠璃姫主導でお話が動き始めたということなのでしょうか。しかし、彼女もそして彼女が協力してもらっている(させている)人たちみんなが何か肝心なことが抜けているような気がします。こういうちょっとした不安感がいいですよね。

 やはり見所は煌姫と瑠璃姫の喧嘩でしょうか。2人の思惑があっての馴れ合いなのですが、所々本気というかまるっきり本気かも知れないところがいいですね。
 


 それにしても高彬の出番って少ないですよね。
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激痛
2007 / 07 / 30 ( Mon )
 原因は冷え性?
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痛い
2007 / 07 / 29 ( Sun )
 背中痛くて動けません。
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らき☆すた 第16話:「リング」
2007 / 07 / 29 ( Sun )
 ちょ・・・ハルヒ・・・。何この宣伝アニメ。いろんな話があったと思いますが、こなたのコスプレ喫茶しか印象に残っていません。あとは三十路岬・・・。インパクト強すぎですね。

 こなたが携帯を新しくしました。サイクロイド機構のやつみたいですね。自慢してます。かがみに電話がかかってきます。普段とはどこか違う話し方・・・。いますよね、電話と普段の喋り方が違う人。私も電話だと標準語になります。最近は随分方言を出せるようになりましたが・・・。構えてしまいますよね。みゆきの母はそんなことはないようです。直前のテンションでそのまま・・・。これもどうかと思いますが・・・。

 こなたのバイト先ににかがみ、つかさ、みゆきが到着します。こういうところに行ったことはないのですが、800円ってどうなんでしょう。普通なのかな。飲み放題で駄菓子食べ放題とか言ってますが、誰も聞いていないような気がします。
 キョンと長門のそっくりさんのやり取りが笑えますね。元ネタしらないと全然面白くないのでしょうが・・・。無駄に動きが多い作画で不条理ギャグを見せられているような気分です。
 そして・・・。こなたのハルヒ真似。中の人そのまんまなので真似と呼べないのかも知れませんが・・・。切り替えが上手いですね。かがみとのツンデレ対決が見ものです。ここで終わればいいものをさらにハルヒネタ。ハレ晴れユカイをやっちゃいました。みくる役以外は中の人も同じ。動きも同じ。かがみはドン引きですね。
 こなたはみくる役をしていた留学生の女の子パティとCDまで出しているようです。こなたとパティ。何でもアリですね。実際に売られるみたいですし・・・。

 エンディングは小神あきら(今野宏美)の三十路岬。妙にハマっていました。でも演歌って・・・。
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地球へ・・・ section17 : 永遠と陽炎と
2007 / 07 / 29 ( Sun )
 ブルー・・・。何から何まで格好良すぎます。

 メギドが放たれ単身止めに入ったブルー。あーここでブルーは終わるんだなあと思っていましたら、ジョミーが助けにきます。そして続く見慣れない子供たち・・・。なんとかメギドの直撃は免れましたが、もうナスカは持ちそうにありません。シャングリラの長老たちはその光にアルタミラの惨劇を思い浮かべます。

 一撃で星を壊せなかったことは幸か不幸なのか。キースはなおも攻撃の手を緩めようとはしません。斜線上にマードックがいるのにも関わらず、平気で第2射の指示を出します。もうここまで来ると非常というか異常ですね。ミュウに対する偏執すら感じさせます。

 メギドを止めた9人のタイプブルーはブルーとジョミー、そして目覚めたナスカの子たちでした。ナスカの子って特別なんですね。全員がソルジャークラスとは・・・。ブルーはジョミーに子供たちを託し、単身メギドを止めに行きます。去り際にジョミーに君が生きろと言ったから・・・と礼を述べていくところが好きですね。ジョミーがいたからここまで生きてこられたというブルーの言葉は何より彼の励みになりますよね。

 ナスカでは脱出の準備が進められていました。遅すぎるぐらいですが・・・。それでもシェルターに残ろうとするキムたち。彼らはナスカと運命を共にする覚悟があるのか、それとも現状に気付いていないのか、リオの説得を聞き入れることはありません。そのうち崩れた岩でどうしようもなくなってしまいますが・・・。

 ブルーは単身メギドシステムに乗り込みます。弱りながらも次々と防衛網を突破していく彼を待ち受けていたのはキースです。途中で負傷しているブルーに容赦なく銃弾を打ち込む姿は怖いです。守り続けるブルーにはもう打つ手がないのでしょうか。キースが放った銃弾がブルーのサイオンシールドを通過した瞬間、ブルーは自らの命と共にメギドを破壊します。もう泣きそうになりました。キースはちゃっかりマツカのテレポートで逃げているのがなんとも・・・。

 ジョミーは一人でも多くのミュウを逃がそうとナスカに降り立ちその力を振るいます。これまでと違って凄く逞しくみえますね。リオに自分が生きることだけを考えろと言うところなんか特にしっかりしてきた印象があります。
 リオが立ったのを見送った後、なおも彼はナスカのミュウを助けようとシェルターの方に向かいます。そこで彼が見たのは無残な同胞の姿。唯一まだ息のあるキムを見つけ、助けようとしますが・・・。出会って最初の頃は反発していた彼が最後にジョミーに礼を言うところでまた泣きそうでした。

 ブルーの最後の力でメギドの発射は阻止されました。しかしキースはなおもマードックの艦隊を使って殲滅を図ろうとします。鬼ですね。マードックはそれを聞かなかったことにします。戦争なら仕方ないがこれは虐殺だというのが彼の意見です。嫌味な人だと思っていましたが、ちょっと見直しました。

 シャングリラに戻ったジョミーは初めてミュウに対して命令を下します。今までのやり方では誰も救えないと悟ったのか、人類側の体制そのものを破壊する道を選んだのです。
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繰り返されると
2007 / 07 / 28 ( Sat )
 少し腹が立ちます。
23 : 59 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
デルトラクエスト 第30話 「新たなる怪物オル」
2007 / 07 / 28 ( Sat )
 マリーとアイダの双子が可愛いですね。フランソワーズといい、これといい何か狙ってやっているような気がします。デルトラ図鑑の本当の姿はぶよぶよの白いかたまりというのが切なすぎますが・・・。

 魔物の洞窟を目指す一行はトル川で溺れている双子を見つけます。気付いたリーフも偉いですが、川の中にばしゃばしゃ入って行くバルダさんは久々に格好いいと思いました。双子のうち青い子(アイダ)はリーフが助けましたが、赤い子(マリー)は川底に沈んでバルダが引き上げたときにはすでに息を引き取っていました。かわいそうですね。

 アイダが川から離れたいというのでジャスミンは優しく声をかけながら森の方へ。そこへアイダを狙って飛んでくる矢がありました。リーフは咄嗟にその弓手に反撃します。傷を負いながらもその弓手はアイダのところへたどり着き彼女を短剣で一突きに。もうかわいそうすぎ・・・。

 幼い双子の命を奪ったのはレジスタンスのデインでした。なんて酷い子。そう思ってましたら違いました。実は双子はオルという怪物でした。慌ててバルダさんのところに引き返してみると彼はまた死にそうになっていました。ジャスミンはデインのアドバイスを受けてマリーを倒します。
 命の百合の水はもうないので、弱ったバルダさんをどう助けるのかなと思っていたら、デインがハチミツを取り出します。やたら名前の長いハチミツです。文字が妙に揃っているのが気になりますね。
 デインのおかげで助かったというもののジャスミンはいつもの調子で彼を疑ってかかります。それに比べてリーフとバルダの警戒心のないこと。これじゃ命がいくつあっても足りませんね。去ろうとするデインをジャスミンは無視しますが、彼らが引き止めます。怪我をさせたリーフの負い目もあるのでしょう。

 デインは簡単に使用してはいけないというようなことを言っていますが、どうもジャスミンへのけん制にしか見えません。オルについて詳しく話してみせるのも一人頑張るジャスミンの警戒心を解くためなのでしょうか。一応バルダさんは言葉を選んでいたようですが・・・。
 結局3人はデインをレジスタンスのアジトへ送ることに。途中傷を痛がる素振りを見せるのはリーフに対する嫌がらせかと思いましたが、ちょっと違うみたいです。動けなくなった彼をバルダさんが背負ってアジトに到着します。

 アジトといえば石でふさがれた入り口で合言葉ですね。リーフたちも合言葉を要求されます。答えられないと殺すとかなり物騒です。事前にデインの言動からヒントを得ていたリーフはなんとか合言葉を答え中に通されます。たて読みって・・・原作はどうなんでしょうか?
 彼らを中に通した男はどうやらバルダさんの知り合いのようです。デルの人なんでしょうか? 中に入るとグロックがいます。彼らがレジスタンスだという話ってどこかでありましたっけ。リーフが彼やネリダがレジスタンスだと知っているのには違和感を感じます。そのネリダがジョーカーと一緒にアジトに戻ってきます。リーフがまた鼻の下を伸ばしているのが情けないですね。
 ジョーカーは戻ってくるなりデインを叱り、リーフたちはオルかも知れないということで隔離してしまいます。また脱出劇をやるのでしょうか?

 次回のタイトルがすごく気になるのですが・・・。
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ななついろ★ドロップス 【第4話】 「夏色のプールサイド」
2007 / 07 / 28 ( Sat )
 ナコちゃんが鋭すぎですね。正直すももじゃなくて彼女がステラスピニアになった方が早く集まるんじゃないかと思うほどです。ノナは本ばかり読んでて正晴がいつ「それ面白いか」とか言い出し始めないかドキドキしてしまいました。言うわけないのですけどね。

 夏で学園ものといえばプールですね。星城学園は男女一緒にプールの授業をしています。珍しいですね。うちの高校なんか男女で時間割そのものが違っていましたけど・・・。国語と英語以外はクラスメイトとはいえ全員揃うことはないそんな学校だったんですけどね。
 正晴の特技は水泳のようです。見事な泳ぎをみせて如月先生も感心しています。今回は体育の先生の代わりだそうです。絶対何かやっていますね。
 すももは泳げません。かばう撫子はちょっと過保護っぽいですね。じゃあ本を読んで泳がないでいるノナはどうなのということになりましたが、正晴に負けず劣らずの見事な泳ぎを見せます。泳いだ後、眼鏡を渡そうとした松田が失敗でしてバランスを崩した彼女を正晴が抱きとめます。急接近ですね。すももがちょっと複雑な表情をしているのが可愛いです。

 夜はいつものように星のしずく集め。今回はプールのようです。撫子がしっかりきているのが凄いです。カンが鋭いのでしょうか。
 水が怖いすももはプールの中のしずくに手が出せません。そこへプリマ・アスパラスが現れます。正々堂々と勝負したいから指導しにきたと言っていますが、なんかズレているような気がします。ここでもまた撫子の鋭さが炸裂します。眼鏡が一緒だからとすぐにアスパラスの正体がノナだと見破ったのです。髪の色違うのに・・・。

 何故かみんなで如月先生のところに。遅くまで残っているのも不思議ですが、何でいろいろこの人は知っているだろうとか思わないのでしょうか。何の疑問も持たずに話を聞いているのが変ですね。星のしずくの件はノナがプールに魔法をかけてとりあえずその日は帰ります。

 星のしずくを手に入れるには魔法を覚えないといけません。しかしこのレシピは水を恐れるものには手に入れることができません。そんなわけで正晴と特訓開始です。一生懸命なのですが、水への恐怖にはなかなか打ち勝てません。
 日が落ちる頃になっても全然さっぱりでした。それでもユキちゃんのために星のしずくを集めようと彼女は頑張ります。それを支えてくれたのは正晴が別れ際に残した言葉。普通なら1週間かかるところをあっさりマスターして無事しずくを手に入れます。水への恐怖もすっかりなくなって・・・。そんな姿をユキちゃんとして見ている正晴の彼女に対する気持ちはだんだんと変わっていきます。

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お酒
2007 / 07 / 28 ( Sat )
 飲み会でした。お酒が苦手(でも飲む)な私にとっては苦行でしかない会社のイベントです。まず時間が無駄。仕事を無理やり切り上げるので後がきつい。隠れたパワハラやいろんなハラスメントが表面化するといいことはないのです。好きな人には申しわけないのですが・・・。

 そして何より飲むと頭痛くなります。ほとんど飲まなくても翌日の昼頃までお酒が残っています。全く分解しないんですね。酵素がないみたいです。昔聞いた話ではお酒が飲める飲めないにはアルコール分解酵素とアルデヒド分解酵素の2つが重要だそうです。
 両方あると強い。飲むなりに分解してしまう。こんな人は少し休むと全然平気みたいですね。片方だけある場合はどちらがないかでガラっと変わるようです。前者がない場合はある程度飲めるようですが、後者がない場合はひたすら気持ち悪くなるだけらしいです。そして両方無い場合は少しなら飲めるようです。

 私は多分後ろの2つのどれかだと思います。父系を直系で遡っていくと下戸のオンパレードです。これを由緒正しき下戸の家系と呼んでいますが、きれいに最初の子だけ(一子相伝のように)受け継がれていっているみたいです(父も祖父も曽祖父も第一子)。弟や妹は飲めるのになんだか不公平です(叔父叔母従兄弟姉妹はみんな飲めます)。

 そんなわけで飲むと終わりです。少しも考えられません。だから家でやらないといけないことは一向に進んでいかないのです。別に飲めるのが羨ましいわけではないのですが・・・。飲むのが嫌なら参加しないでいいという社会がこないのでしょうか?煙草はあれだけ隔離されているのに・・・。
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