つきあい
2007 / 11 / 30 ( Fri )
 過剰に疲れますね。
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VAMPIRE HUNTER D 1
2007 / 11 / 29 ( Thu )
 バンパイアハンターD 1巻です。まだ原作の18巻読んでいないし、19巻は買っていない駄目駄目なファンですが、こちらは読みました。海外も同時発売というところが凄いですね。原作の第1巻のコミカライズです。次は風立ちて”D”。原作に追いつくぐらいやって欲しいですね。

 原作の第1巻がDシリーズの中で一番好きです。個別に面白かったり、内容が充実している話はいっぱいありますが、この話が何故か一番しっくり来るんですよね。まだDが安定していないというか、人間臭いところもありますし、そうじゃないところも多い。お話が後に進むほどD自身はそういうのを超越していきますし、色々な肉付けもされていきます。なんというか素のDがいるのはこのお話だけのような気がするのです。

 そしてドリス。彼女がDのお話に出てくる女性の中で一番好きです。これまで色んな女性が出てきましたが、彼女だけが唯一Dの欲情を引き出したところが凄いなあと思うのです。ラミーカも好きですしね。

 この漫画は、そんな原作のイメージのいいところをよりくっきり表現していますね。ドリスが最初の方はなんだかアマゾネスというような感じでごつかったのには驚きましたけど。


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2007 / 11 / 29 ( Thu )
 怖いです。
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スクラン ♯252
2007 / 11 / 28 ( Wed )
 スクールランブル ♯252 「KISS KISS,BANG BANG」です。花井君と美琴のお話もこれでクライマックスです。2人らしい結末ですね。花井君を褒めるべきです。中途半端な感じは否めないですが・・・。

 教会で八雲とばったり出会ってしまった花井君。その瞬間に全ての記憶が戻ってしまいました。その八雲は播磨君のつきそいです。なんだか残酷ですね。このまま忘れている方が良かったのかも知れません。

 このままでは花井君と美琴は遊びとはいえ、結婚してしまうことになります。焦る花井君。美琴は拒むはずと都合よく解釈しているのですが、そうはいきません。彼と彼女の結婚式は普通に始まってしまいます。美琴がまんざらでもないところがいいですね。

 そして誓いのキスを求められます。これには2人も驚きです。美琴の脳裏には、花井君の記憶を取り戻すためと発破をかける天満たちの姿がよぎります。さすがにキスまではできないと悩む花井君ですが、美琴は目を閉じ唇を寄せます。前回の晶の台詞が意外と効いているみたいですね。
 
 覚悟を決めた美琴を見て花井君は決断を迫られます。拒めないと顔を寄せていく花井君。なんだかお似合いの光景ですね。でもキスする直前で花井君は思いとどまりました。たった今記憶を取り戻したように振舞って。あまりに不自然なので周りも不満気です。ベタな誤魔化し方だなあと思いましたが、彼には深い考えがあったみたいです。もしそうだとしたら(彼女が自分のことを好きなら)、こんな時じゃもったいない、そのときまにとっておこう。なんだか格好いいですよね。

 
 今回のタイトル元ネタは「キスキス、バンバン」。
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待機
2007 / 11 / 28 ( Wed )
 待つのは苦手です。
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反応
2007 / 11 / 27 ( Tue )
 機械のレスポンスが悪いとイライラしますね。
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CLANNAD 第8話 「黄昏に消える風」
2007 / 11 / 26 ( Mon )
 一番きついのは無視されること、そんな言葉をよく聞きますが、忘れられるということも凄くつらいことなのではないでしょうか。みんなの記憶から段々と消えていく風子。どんどん切ないお話になっていきますね。

 風子の存在が忘れられてきている。春原の言葉から徐々にそれを実感し始めた朋也。そんな彼の変化を感じとって、風子はまた変な人に戻ってしまったといいます。OP前のこの情景が今回のお話の雰囲気を端的に表していますね。風子のことを忘れる切なさと風子が醸し出す独特のほのぼのとした空気と。両極端な2つが交互に繰り返されて、お互いに引き立ていく、そんな感じです。

 風子が彫刻を渡そうとしても気付かない人が増えてきました。また渡していてもそのことを忘れている人も・・・。智代も最初はその一人でした。しかし、ヒトデの木彫りを見て、何とか思い出しました。後で出てくる人が皆、思い出そうとしても思い出さないのに彼女は凄いです。

 そんな光景を見て、渚も異変に気付き始めます。思ったより鋭い子ですね。風子がまた三井さんに無視されてそれが確定的になっても、朋也と話をあわせて彼女に気取られぬようにするところは健気ですね。それでも泣き虫な彼女は感情を抑え切れません。なんだか泣き虫の彼女に好感持てるかどうかで作品の雰囲気ががらっと変わりそうですね。

 春原はどうやら風子の正体に気付いたようです。確かめに行くという彼を止める術は朋也にはありません。風子のいる病院に行った彼は彼女の記憶を忘れていました。まるで記憶喪失にあったように・・・。朋也は風子の彫刻を見せて思い出させようとしますが、杏と椋が現れてうやむやに。その彼女たちも木彫りをもらったことは忘れていました。ただ何かあったことは覚えている、そんなもどかしい気持ちだけが残っているようです。

 次の日のお昼。春原が朋也を食事に誘います。風子の存在を忘れてしまった彼に朋也は機嫌の悪さを隠そうとしません。代わって渚に軽口を叩く春原は、その場にいないはずの少女の名前を口にしてしまいます。風子ちゃんも何とか言ってよ、と。
 思わずこぼれた言葉にすがるような朋也と渚。それを見て彼もまた必死で思い出そうとします。でも、それは果たせません。それでも、そいつのこと嫌いじゃなかった、という台詞は最高に格好いい言葉に聞こえました。

 公子の結婚式を日曜に控え、朋也は風子に何か買ってあげることにしました。何か理由をつけようとする朋也と風子のやり取りが面白いです。風子が(最悪だと朋也に)一生言い続けますとか、(ヒトデと)ともに歩み続けますとかいうところが、最高です。街を歩いて風子が目をつけたのはお誕生会セット。子ども騙しのようなちゃちなそれに風子は虜にされています。すごくかわいいです。大喜びの風子と相変わらず夫婦のように似合っている朋也と渚、どう見ても親子連れです。噴水を見て喜ぶ渚を見守る朋也、その2人を見つめる風子が何かを思い立ったようなのですが・・・。

 3人が古河パンに戻ると、秋生の様子が変でした。朋也と渚の間に人がいるように見える・・・と辛そうに語ります。とうとう風子の身近なところまで忘れる人が出てきました。後から出てきた早苗は風子の名を呼ぶものの姿は見えず・・・。それでも風子のことを家族と呼ぶ早苗の台詞には感動しました。このまま家に入ることもできず、3人は学校へ・・・。
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花のいろは・・・
2007 / 11 / 26 ( Mon )
 移ろい易いものです。
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予想
2007 / 11 / 25 ( Sun )
 期待値が入っていると当たりません。
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しゅごキャラ! 第8話 「君の瞳に恋してるっ!」
2007 / 11 / 25 ( Sun )
 終始、渡会美咲のペースでした。単発キャラなのにこんなに目立っていいのという気がしますが、これはこれでいいのかも知れません。テンション高いキャラと言っているわりには、最初の方はただのマイペースな子でしかなかったり・・・。ちょっと彼女が生かし切れていないところもありました。

 ジョーカーは面倒な仕事をしなくていいという特典つきだったはずなのですが、あむは仕事がないのが不満みたいです。好きな人の役に立ちたいという気持ちからなのか、単に暇なのか、その辺がちょっと描写が曖昧なので、次のなでしこが応援しているというシーンにすんなり繋がらない気がします。

 なでしこと別れたあむの前に渡会美咲が登場します。唯世君を好きなもの同士、共同戦線を張ろうということらしいです。押しの強い子には流されやすいあむですから、あっさり彼女のペースに乗せられてしまいます。山吹沙綾の率いる唯世のファンクラブを屋上から偵察している姿が面白いです。ファンクラブのことを大げさにいうわりに、美咲は最大の敵はなでしこと言っています。意外と侮れない子なのかも知れません。

 2人でいるところを偶然唯世に声をかけられます。しかし、あむはもちろん、肝心の美咲もまともに口をきくことすらできません。こういうギャップは凄くかわいいですね。
 家に帰ったあむはまた冴木のぶ子の番組を見ています。興味なさそうにして実は真剣なところがいいですよね。今回は恋のおまじないの話だったようです。

 おまじないのやり方を見て、実行する人とできない人の違いがここにあるような気がします。美咲はちゃんと星型の入った紙を用意していました。あむは見ていただけです。この違いは大きいです。すっかり打ち解けた美咲はあむに唯世が好きになった理由を聞かせます。ここまで見てなんであむが唯世が好きなのかよく分からなくなりました。彼のことを何も知らないですしね。

 おまじないを完成させるために、あむと美咲は唯世を探しにいきます。放課後は非常に忙しい彼はなかなか見つかりません。結構働き者ですね。
 唯世を見つけて、美咲は早速おまじないの紙を差し出します。昨日恥ずかしそうにしていたのが別人のようですね。唯世も深く考えず素直に名前を書いているのがかわいいです。
 ここで美咲がうっかり彼に王子と言ってしまいます。暴走した唯世をあむは止めようもなく、結局なでしこ頼りです。冷静になった唯世はキャラチェンジ後の性格の変化を自嘲するのですが、これを聞いた美咲が自分のことだと思い駆け去ります。

 意外としっかりした子だったのでどうやって×たまを出すのかと思っていたら、わりと強引な展開に持っていきましたね。追いかけてきたあむはアミュレットスペードにキャラなりして、美咲の×たまを元に戻します。
 
 後日、楽しげに歌いながら歩く美咲の前に空海が・・・。過去に唯世を好きになった時と全く同じシチュエーションです。空海の言葉に反応した美咲は・・・。
 朝、あむに挨拶する美咲はすっかり空海目当てに鞍替えしていました。それを見て実は空海が本命だったと悔しがる沙綾。やはり美咲は侮れません。
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