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隠の王 第九話「前奏曲」
2008 / 06 / 04 ( Wed )
 虹一偉そう・・・。前回、フロスティに止めを刺したのは確かに彼ですが、調子に乗っているような気がして仕方ありません。雲平先生に対する態度がガラっと変わったように見えますからね。

 雷鳴の兄、雷光の登場です。また美人さんですね。灰狼衆で造反する人間に制裁を加える分刀という役目を負っているらしいのですが、分刀ってポジション的にはどんなものなんでしょう? 偉いのか偉くないのかよく分かりません。雷鳴があれだけ敵視する割りには腰が低いですしね。相方の俄雨はなんだか宵風にくってかかるばかりなのが、ちょっとしつこい感じです。

 雲平先生遂に乗り物克服かと一瞬思ってしまいました。色々考えていると気にならないようです。これも直前に虹一が挑発的なことを言っているからですね。今回の雲平先生は結構ズルかったです。隠していることを話してという壬晴の願いをはぐらかしてばかり。ちょっと嫌な大人でしたね。

 初登場といえば、雪見の妹の天立和穂。なんだかサバサバしていますね。持って来たのはカツオですけど。関英もラストに少しだけ出ました。なんだか警戒心薄そうな人ですね。
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23 : 34 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
マクロスF(フロンティア)O.S.T.1 娘フロ。
2008 / 06 / 04 ( Wed )
 娘フロ。買いました。こんなに楽しみにしていたアルバムはメロキュアの「メロディック・ハード・キュア」以来ですね。これだ!と思ったときしか音楽を聴かないので、あまりCD持っていないのですが、これは即日購入するつもりでいました。

 これは買わざるを得ないということで、CD屋からアニメ店までひたすら回りましたよ。田舎って全然売ってない・・・。だからネット通販にしろとあれほど・・・。そんな脳内の声を無視して、寄り道しまくりました。だって、特典のバックステージパスが欲しかったのですもの・・・(通販はだいだい特典切れになっていましたよね)。

 収録曲は24曲。豪華ですね。ボーカル入りの曲も多いです。

 01.Frontier 2059
 02.Welcome To My FanClub's Night!(Sheryl On Stage)
 03.What ’bout my star?(Sheryl On Stage)
 04.射手座☆午後九時Don't be late(Sheryl On Stage)
 05.Vital Force
 06.トライアングラー
 07.Zero Hour
 08.What ’bout my star?
 09.Innocent green
 10.アイモ
 11.ビッグ・ボーイズ
 12.Private Army
 13.SMS小隊の歌~あの娘はエイリアン
 14.ニンジーン Loves you yeah !
 15.「超時空飯店 娘々」CMソング(Ranka Version)
 16.Alto's Theme
 17.TALLY HO!
 18.The Target
 19.Bajura
 20.キラキラ
 21.アイモ~鳥のひと
 22.Take Off
 23.インフィニティ
 24.ダイアモンド クレバス


 好きなのはビッグ・ボーイズですね。あとニンジーン Loves you yeah ! も可愛くて好きです。What ’bout my star?はシェリルver.とランカver.の聴き比べが楽しいです。お互い全然印象が違うので初めて聞いたときはびっくりしました。
 いろんな曲があるので飽きないでいいですね。娘々のCMソングはリピートしたいぐらいです。

 そんな感じでもう4週目に入っているんですけど・・・。3時間以上聞き放しですね。


21 : 46 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
スクラン ♯276
2008 / 06 / 04 ( Wed )
 スクールランブル ♯276 「DUEL IN THE SUN 」です。これなんて♭? 八雲と幽霊の戦いです。この幽霊さん昔♭の方で出ていたようなのですが、いつだったか・・・。いろいろまとめにかかっているのは分かりますが、何処に向かっているのかは相変わらずよく分かりません。

 茶道部部室に八雲は一人。そこへ幽霊の女の子が現れます。その頃サラはいつものように教会を抜け出そうとしていました。お説教を受けながら彼女は八雲が一人であることに気付きます。もう完全に♭の世界ですよね。登場人物的にも、内容的にも。

 幽霊に動きを封じられた八雲は彼女に言われ放題です。八雲の弱いところを抉るその言葉に為す術もなく・・・。
 しかし、八雲は気付きます。姉が去った今、自分でなんとかしないといけないことに。泣きながら幽霊に立ち向かう彼女・・・。
 本気の彼女に興をそがれたのか、幽霊の少女は冗談めかして去っていきます。彼女が一人で立てることを確認して安心したかのように・・・。
 幽霊は八雲の心の投影だったのでしょうか。しばらくして天満から彼女に手紙が来ました。時系列も♭的ですね。

 幽霊の言う「あなたが気にしていたあの男も、最後まであなたに振り向かなかった」という台詞が気になりますね。そろそろ播磨君が動かないと駄目ですね。


 今回のタイトル元ネタは「白昼の決闘」。
21 : 03 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
刺激
2008 / 06 / 04 ( Wed )
 凄いものは感じます。
19 : 10 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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