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ソウルイーター 第二十二話「封印の社~不死身の男が仕掛けたからくり?~」
2008 / 09 / 02 ( Tue )
 キッドはやはり面白いですね。戦いより崩れた柱や象の像が気になるなんて、相変わらずシンメトリーバカ、きっちバカで楽しめました。


 マカの友達になって下さいがもう一度聞けただけでおなかいっぱいです。何度見てもいいですね。尺の都合で前回のシーンが大目なのかも知れませんが、こういうのは何度見てもいいです。
 小鬼の言う退魔の波長というのが気になります。後、ソウルがいた小鬼の部屋がそのままなのも。ソウルいつでも鬼神の側に引きずられる可能性が残っているということなのでしょうか。

 クロナとラグナロクの喧嘩はかわいいですね。正に子どもの喧嘩という感じで。ちっちゃくなったラグナもかわいいです。

 キッドは鬼神の波長に気を取られていたら、フリーに不意打ちを食らいそうになりました。このときすでにフリーの術中にはまっていたというのが凄いですね。すっかり騙されました。フリーはちょっと抜けているイメージだったので、こういう頭脳プレーを見せられると素直に感動します。

 デスキャノンを放って、それでもフリーにダメージが無かったことをしったキッドが、どんどん壊れていくところが面白かったです。そんな暇なんて無いはずなのに、崩れた柱のこれとそれが繋がるだとか、象の鼻がないとか。ピンチなのに、そっちの方を思わず優先させてしまう様がなんともいえません。

 そんな彼を救ったのが、ブラック☆スターでした。一時的に彼の気をそらせたのが大きいです。そしてフリーへの相次ぐ攻撃も。しかし、フリーが実体でないことに気付かないのはなんだか間抜けですね。椿も武器バカを発揮していてかわいいです。

 フリーが実体でないことをを見破ったものの、彼とエルカは鬼神の間にたどり着いてしまいました。鬼神の波長にあてられて怯えるエルカがなんだかかわいかったです。でも、鬼神の見せる幻影はちょっと怖かったですね。エルカの顔が食べられるところは特に。
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ソウルイーター 第二十二話「封印の社~不死身の男が仕掛けたからくり?~」(BlogPet)
2008 / 09 / 02 ( Tue )
沙華の「ソウルイーター 第二十二話「封印の社~不死身の男が仕掛けたからくり?~」」のまねしてかいてみるね

キッドはやはり面白いですね。

*このエントリは、ブログペットの「わんこ」が書きました。
08 : 36 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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