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戦国BASARA 第5話 壮絶!長篠・設楽原の義戦
2009 / 04 / 30 ( Thu )
 本多忠勝には驚きましたね。戦国最強というのも肯けます。だって、あれロボですもん。


 家康がなんだか真っ直ぐな子でかわいかったです。とろくさい子かと思っていたら、中々ちょんとした子で驚きました。一度交わした約束をこちらから破ることはないと明言するところがいいですね。でも、なんだか融通利かなさそう・・・。
 本多忠勝の出撃シーンが良かったですね。いきなりロボットアニメに変わったのかと思いました。家康と彼をみていたら、何年か前に弟に見せてもらったジャイアントロボを思い出しました。

 幸村が徳川方の足軽の姿を見て動揺しているのがいいですね。佐助の言うようにいまさらですからね。そういうのを乗り越えてこそなのですが、偉そうに言っている信玄が徳川兵を虫けらのように竜巻でなぎ払っているので、説得力なくて笑えました。

 政宗は光秀にそそのかされた長政と対決します。何だか赤いのと青いのがぶつかっているだけで、戦闘シーンはあまり面白くありませんでした。しかし、ここからの展開がびっくりしましたね。光秀の汚さに。
 徳川に与えるはずの鉄砲隊を伊達に使うのはいいですけど長政ごと狙い撃ち。直前にお市を彼の側に行くよう仕向けた上でやるのが酷いですね。なんだか政宗は助かりそうなので、長政が無駄死にでかわいそうです。
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20 : 03 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
伝説の私
2009 / 04 / 29 ( Wed )
 前回の手紙シリーズがじわじわと読まれているようなので、またこの系統のをやってみました。今度は「伝説の私」です。


世界伝説全集を紐解くと、「沙華」の伝説に関する記述を3箇所ほど見つけることができる。

以下は「沙華」に関する当該文献からの引用である。

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◆伝説1

沙華は「新宿の母がいるなら、新宿はそいつの息子だ」と主張するが意味不明である。

(391ページ 16行目)

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◆伝説2

沙華は未来から来たから、歴史に干渉できないらしい。

(391ページ 1行目)

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◆伝説3

沙華は「東京生まれヒップホップ育ち」の最後の生き残りだ。

(391ページ 13行目)

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23 : 48 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
蒼天航路 第4話 「炎の宴」
2009 / 04 / 29 ( Wed )
 端午の節句の宴で剣舞を舞う曹操が格好良かったです。しかし、それを見てバタバタ倒れる女官たちには笑ってしまいますね。亶公も変な人だと思っていたら、天子はもっと駄目っぽい容姿で驚きました。


 十常侍を弾劾するために、彼ら自身の謀を利用して、上奏までもっていく曹操が凄いですね。最初のところで祖父にやがて天子を知ると言っていたときからこうなる算段はついていたのでしょうね。

 亶公は皇族ということを傘に着る駄目な人物かと思っていたのですが、中々面白い人ですね。北門を通って曹操ともめているときと、曹操が蹇碩の謀を暴いた後では別人みたいですね。

 蹇碩の失敗を聞き、張譲は十常侍全員で曹操に対するよう命じます。彼は曹操の実力をまがいなりにも評価しているのですね。
 
 端午の節句の宴を利用して曹操は上奏を図ります。凄い派手な宴でしたね。亶公が象を伴って現れたときは何事かと思いました。剣舞を踊る曹操も半裸ですし・・・。
 剣舞といいながらお約束のように十常侍を挑発している曹操がいいですね。天子の劉宏も曹操の舞を気に入ったようです。その褒美として上奏文を提出するというのがいいのか悪いのか・・・。十常侍がいくらでも手を打てますからね。

 案の定、張譲によって曹操は厄介払いされてしまいました。頓丘の県令だそうです。それを受けた曹操はまたもや「ならばよし」。一度上奏した結果なら従うまでという考えのようです。何だか参加することに意義があるという言葉と一緒なような感じがしてモヤモヤしてしまいます。


 ジョン・ウー監督の出番の件ですが・・・・・・あれは分かりませんよね。
21 : 57 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
超訳
2009 / 04 / 29 ( Wed )
 アクセス解析を見ていると、海外から来られている方がいるようなので、調べてみるとスクランの記事(http://georg.paslog.jp/article/1109458.html)がリンクされていました。そこで、どんなこと書いてあるんだろうと全く英語分からないのにしばらく眺めてみました。


 全然分かりません。何について議論しているのかも。語学力って大切ですね。こんなときはgoogle先生です。翻訳させました。やはりさっぱり分かりません。ただ、ここ(うちのSchoolRumble ナチュラル9)にあらすじがあるらしいから、日本語分かる人に翻訳を頼むというような内容だということが推察されます。

 そして次のレスを見ると・・・。

 なんとまさかのgoogle先生でした。私が彼らの文章を翻訳させたように、彼らも同じように翻訳させていたのでした。

 その英文を読んでみると・・・。

 かなりの超訳っぽいことだけ伝わります。すれ違うドクターがDr.sure違uとなっているのが面白いです。日本語の書き方が悪いのでしょうか。昔は英語風のSVOCを意識して書いていたこともあるのですが、最近はあまり書き方にこだわっていないので余計に支離滅裂な訳になっているのでしょうね。
 
 googleって英語圏の会社ですからもっと格好いい訳になると勝手に思っていたのですが、こちらが超訳で悩むように向こうも超訳で悩んでいるのかと思うとちょっと楽しいです。
18 : 06 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
涼宮ハルヒの憂鬱 第4話 涼宮ハルヒの憂鬱 ?M
2009 / 04 / 29 ( Wed )
 長門はやはり眼鏡を外した方がいいですよね。こっちの方がしっくりきます。朝比奈さん(大)も出てきて面白かった出てきて面白かったです。


 朝倉涼子の事件は、何も起こらないで退屈しているハルヒが原因なのではと見返した後に思ってしまいました。現状に満足できないにしてもわざわざ今行動を起こす必要性があまり感じられませんからね。
 教室でいきなりナイフを向けられたらびっくりしますよね。初撃をキョンが紙一重でかわしているのが何気に凄いです。長門が現れるまでちゃんと粘っているのもいいですね。
 長門がパイプで貫かれるところは何度見ても痛々しいです。平気な顔していますが、見た目が・・・。あっさり涼子を消滅させるところは、彼女とは全然格が違うのでしょうね。彼女が所詮バックアップだったかと呟くところがなんとなくかわいそうです。

 助かったキョンが長門に眼鏡がない方が・・・というところが面白いですね。眼鏡属性はないと言うところが好きです。助け起こしているところへ谷口がやってきて、あわてるキョンに朝倉涼子は転校したことにするとズレたことを言っている長門がかわいいです。

 朝比奈さん(大)は(小)と違って見た目は大人っぽいですね。中身は多少余裕がある感じですが、大して変わってなさそうですが。胸の星型のほくろを自爆するところはかわいいですね。星型に見えないですけど・・・。
 今までのみくるの着替えシーンでちゃんとほくろが映っていたのですが、キョンは気付いてなかったようですね。
 最後に「禁則事項です」とかわいく言って去っていくのが良かったですが、キョンはまた年齢を聞いているのが最低ですね。

 (小)の方のみくるは、ハルヒが先に帰ったにも係わらずちゃんとメイド服に着替えているのがかわいかったです。
13 : 48 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
07-GHOST kapitel.4 ただひたすらなる祈りの果てに
2009 / 04 / 29 ( Wed )
 テイトはミカゲを、ミカゲはテイトを思って・・・。いる場所は違っても思いは同じというのがいいですね。少々お互いを美化しすぎな気もしますけど・・・。


 前回出てきたお爺さんはやはり危ない人でした。テイトの望みを叶えるというのはいいですけど、それをすると天界の長とやらのところに行けなくなってしまいますからね。
 コールの印を付けられた彼を救ったのはフラウたちでした。フラウの鎌は何だか凄いものらしいですね。無駄に見た目が格好いいです。どうやら普通の人には見えないらしいのですが、テイトには見えるようですね。
 お爺さんはコールに憑かれたそうです。人間の願いを叶えて闇に引きずり込むというのは分かりやすい存在ですね。ひとりぼっちと言っていたお爺さんが孫と出会えて帰る場所もあったのが良かったです。

 アヤナミは汚いですね。家族を盾にミカゲに協力を迫るのが嫌な感じです。屈しないミカゲに最後は妹を連れてきて・・・。それでもテイトとの親友の誓いを貫き通すミカゲがいいですね。家族は自分を理解しているという台詞はちょっと勝手な言い分な気もしますけど。ただ、ここでテイトを裏切ってもお話のように裏切らずにいてもどちらにせよ彼に待ち受けるのは悲劇なような気がします。

 アヤナミ一派ではヒュウガも怖いですね。いつも何考えているか分かりませんし、腹黒そう。アヤナミの悪口を言った男たちのズボンを凄い剣さばきで切り裂いたのはちょっと格好良かったですけど・・・。

 シスターは毎度ながら、テイトで遊んでいるようにしか見えませんね。ドジっ子ロザリーが良かったです。

 かわいいといえば、ラゼットですね。顔が自由に変えられるのには驚きましたけど。
11 : 49 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
花咲ける青少年 第4話 長き夜の明ける日
2009 / 04 / 28 ( Tue )
 ユージィンの出生の秘密が語られますが悲しい内容でしたね。そのままだと誰も救われずに終わる話だったのを花鹿一人で救ってしまった、そんなお話です。


 折角、花鹿が訪ねて来たのに邪険にするユージィンは最初から何かやるつもりで遠ざけているのがミエミエですね。
 そんな彼に今回も愛していると花鹿は連発します。軽々しく言うものではないとたしなめる彼に、言霊の話を彼女は語って聞かせるのですが・・・。ギボリも日本もユージィンには分からないのではないでしょうか。

 ディナーには同席するなという彼に対して、執事のオーバックには彼から目を離すなと言われてしまいます。当然花鹿としては放って置けないですよね。聞き耳立てている彼女がかわいかったです。
 中では、ユージィンが自らの出生の秘密を暴露しています。内容がなんだかすさまじいですね。彼の父オーギュストの告白もなんだか惨いです。クリスティンがかわいそうなお話ですね。そしてその業を背負って生まれてきたユージィンも・・・。そんなことがあれば、死にたいと思っても無理からぬことです。

 ユージィンはかつて母がそうしてように、20歳の誕生日に死のうとします。それを花鹿が阻むところがいいですね。窓ガラスを撃ってユージィンは死んだというのはありがちですが、なんだかいいです。ついでにムスターファに強引に結びつけることもできますしね。
 身内の3人が全くユージィンの行動を見抜けなかったばかりか、おかしいと思っているオーバックですら何もしようとしていないのが駄目ですね。ちょっと情けないです。オーギュストは花鹿に言われるまでユージィンが自分をどう見ているかさえ理解していませんし・・・。救いの天使とか言っているところが・・・。

 仕事を終えて駆けつけた立人が、花鹿が「ユージィンはやっぱりムスターファだった」というのを散々否定した後で、彼の行動を見てあっさりムスターファを連想しているのが面白かったですね。
21 : 38 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
宇宙をかける少女 Mission 17「友達の輪」
2009 / 04 / 28 ( Tue )
 桜の帽子が喋り始めたのには驚きました。誰?という雰囲気だったので、一瞬ベンケイたちかと思ってしまいました。もっともベンケイは今回活躍していましたけど・・・。


 木星の強力な電磁波で秋葉たちは窮地に陥ります。そんな状況でも、レオパルドはエネルギー切れとか何とか言い訳してやる気なし、神楽の件がずっと尾を引いているようですね。かわいそうな気もしますが、ちょっと情けないですよね。
 秋葉の能天気な意見にイツキがまた怒り出して険悪になったところで、突然声が・・・。誰?というみんなの反応が面白いですね。声の主は桜の帽子でした。ゆぴたんってなんだかかわいいですね。名刺交換会になっているのが笑えました。

 使えないレオパルドに代わってベンケイが頑張っているのがいいですね。つつじが敦盛風なことを言っていたのも面白かったです。
 でも途中で出力が落ちて、秋葉たちのQTアームズの力でなんとか脱出、ついでに彼女たちは仲直りしてしまいました。ここ最近の余裕のないイツキはかわいくなかったので元通りになると嬉しいですね。

 ナミはマドカに復讐していました。どんどん小者になっていくのが寂しいですね。マドカの方が正論を言っているのですが、ナミにやったことを考えると人のことを言えた立場ではないですね。どっちもどっちということです。ただネルヴァルの力を傘に偉そうにしているナミはちょっと寂しいですね。

 
 リングステーションから異星人と人類が撤退した理由が経営破綻とは・・・。
 

19 : 01 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ティアーズ・トゥ・ティアラ 第4話 「アヴァロン」
2009 / 04 / 28 ( Tue )
 リアンノンがヒロインのはずですが・・・。次々に登場する新キャラの方が魅力的だったりして、結構ピンチなのではと心配になってしまいますね。


 妖精なんかいないとか言いながら、森の中でビクビクしているモルガンがかわいかったですね。いざ妖精であるリムリスとエルミンに会うと安心してガツガツと焼きりんごを食べている姿が面白いですね。
 浜辺での狩りも何も考えずにカニ笛を思いっきり吹いて、巨大なカニをわらわらと引き寄せてしまっているのがいいです。みんな最初は驚いていましたけど、彼女を筆頭に食い気先行であっという間に倒してしまったような気がするのですが・・・。ゲール族って変ですよね。

 ゲール族ってどれぐらいいるのでしょう。アヴァロンへ向かう途中、ゲール族の人たちが描かれていますが、いっぱいいますね。小部族かと思っていたら民族大移動みたいな感じで驚きました。

 妖精ってもっと見た目で分かるのかと思いましたが、普通の人間と変わりませんね。リムリスがちょっとリアンノンとキャラ被っているところがあるような・・・。エルミンは典型的な感じの子どもっぽいキャラであまり面白みがなかったです。今後の活躍に期待ですかね。エポナは、アロウンと知らずに動きを封じてしまって、後で謝っている姿がかわいかったです。モルガンと一緒にカニ食べているところも・・・。

 わりと目立たなかったヒロインのリアンノンですが、岬の石碑のところで意味深なことを言っていますね。ミルディンとアロウンの関係が気になります。
12 : 16 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
夏のあらし! 第4話「想い出がいっぱい」
2009 / 04 / 28 ( Tue )
 大倉山高等女学校での撮影に無理矢理ついてきたマスターの格好に唖然としました。何だか凄いですね。


 今回はカヤ登場です。一とカヤを見ているとエウレカセブンを思い出してしまいました。それなのに、潤を見てソウルイーターのマカとは思わなかったのが不思議・・・。
 映画の撮影のときとか、大人っぽい顔も見せていたのに、カヤが出てきた途端に、あらしの素の部分がいっぱい出始めたのが良かったですね。

 2人の交換日記をあらしが無くしたことをカヤに責められて、彼女が過去に取りに行った後のシーンが良かったです。

 なにかあって
 はなればなれに
 なったときは
 方舟でお互ひ
 おちあひませう

 あいよ!
 お待たせ!


 あらしの日記の返答が彼女らしくて面白いですね。それまで小言ばかりだったカヤも約束が果たされたと微笑むのもいいですし、あらしが笑顔で「うん!」と応えるのも絶妙な感じでした。

 今回、光の描写が綺麗でしたね。古い校舎の埃まで表現しているのに驚きました。グラサンが交通違反などでお金を使い切って、食料を求めて事務所で悪戦苦闘しているところも、サイケな色合いなのに雰囲気が出ていて良かったです。

 黒髪のカツラを被ったときとあらしの真似をして窓辺で夕日を浴びて振り返る潤はちょっとかわいかったですね。撮影のときの潤の演技にも中の人的な意味で驚きました。一の中の人の棒演技も上手かったので、引き立っていましたね。
11 : 09 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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