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けいおん! ♯3 「特訓!」
2009 / 04 / 17 ( Fri )
 特訓って何の特訓かと思っていたら・・・。勉強ですか・・・。唯のアホの子っぷりが相変わらず楽しいお話でした。


 澪はやはりかわいすぎです。弦で指を切りそうという言葉に反応して怖がるところが。冷静なときとのギャップがいいですね。唯に指を触られて照れているところもかわいいですね。

 中学では勉強しなかったからと、中間テストでも何もしなかった唯。2点とか・・・。他に気を取られてとギターの練習をしているのは微笑ましいですね。
 律が89点だったのには、唯と一緒に驚きましたね。彼女はこっち側だと思っていたのに。でも、彼女がまともに見えたのはここだけ、後は唯と同様、アホの子オーラが漂っていて最後まで面白い子でした。澪と紬の点数が気になるところですね。

 追試合格まで部活禁止ということで、いきなり部の存続のピンチです。お菓子食べにきているだけだからという唯は大物ですね。一応やる気はあるようなのですが、集中力が持続せず、一向に勉強は捗りません。ギターを弾いているのはかわいいのですけど・・・。

 最後はみんなに泣きついて、特訓ということに。唯の家に向かう道中、憂のことを想像している3人が面白いですね。どんなイメージですか。そんな彼女らが実物を見て驚いているのが楽しいですね。
 いざ勉強が始まると・・・今度は律がアホの子全開でした。邪魔しすぎですね。怒る澪がまたかわいかったです。
 途中ケーキ食べたり、和が来てサンドイッチ食べたり、相変わらず食べるシーンが多いですね。食べると眠くなって、居眠りしている唯の夢がまた・・・。律ちゃん隊員って・・・。
 
 いよいよ追試。澪たちが唯を心配しているのがいいですね。紬がお茶を溢れさせているのが良かったです。 
 唯は澪の指導のおかげで無事追試は合格です。しかも100点。やれば出来る子ですね。でも、折角覚えたコードは丸忘れです。面白いですね。
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アスラクライン EX003 「科学の光が落とす影」
2009 / 04 / 17 ( Fri )
 相変わらずよく分からない設定ですが、面白くなってきました。玲士郎と哀音の話は悲しかったですね。


 智春がどうやって玲士郎のところを抜け出したのかよく分かりませんが、鳴桜邸にトランクを取りに戻ってきました。ここで朱浬が勝手に上がりこんでいるのがいいですね。状況を利用して科学部への入部を強要する彼女が怖いです。

 消えた操緒の仇を取るため、奏を助けるため重いトランクを引きずって学校へ戻ってくる智春が格好いいですね。この間も朱浬の勧誘が続いているのが面白いですけど。
 玲士郎を前にトランクを開けるぞ、開けるぞと精一杯虚勢を張りながら頑張っている智春がかわいいですね。彼のために犠牲になることを覚悟していた奏も健気でかわいいです。口では何で来たような感じで言っていますが、嬉しそうなのもいいですね。

 逃げる2人に再度入部を勧める朱浬がなんとも・・・。もう脅しに近いですね。しぶしぶ入部届けにサインしようとする智春が書くものがなくてあたふたしているのも面白いです。ここで奏の入学祝いを思い出し、ペンの類だろうと取り出してみるとドスだったのがまた・・・。平然と手に取り、血文字でサインした奏がちょっと怖かったですね。
 
 朱浬ってサイボーグなのでしょうか。武器が腕から出てきたり、飛んだり派手ですね。派手と言えば3人を追う第1生徒会が激しく校舎を破壊していますが大丈夫なのでしょうか。
 
 玲士郎が翡翠を呼び出した後は再び窮地に陥ります。彼が悪魔を倒すことに固執しているその訳は・・・。時々挿入される哀音のお話が悲しくてかわいそうです。彼が悪魔を憎むのも無理ないです。智春たちの進退が窮まったとき、操緒が復活します。

 翡翠とのアスラマキーナ同士の戦いは一方的で怖かったですね。中に哀音がいたのが驚きでした。奏や朱浬の言っていたことがなんとなく分かりました。
 智春が止めないと危なかったですね。玲士郎が引いてようやくその場は収まりました。
 
 ラストで彼女が鳴桜邸の鍵を奏に渡すところも面白かったですね。
11 : 33 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
クイーンズブレイド 流浪の戦士 第3話 艶襲~歴戦の傭兵
2009 / 04 / 17 ( Fri )
 エキドナの蛇を見たときのレイナとリスティの顔が面白かったです。ギャグ顔もありなんですね。


 トモエとシズカは南の方にでもいるのでしょうか。アイスクリンがおいしそうです。早速水着なシズカが、トモエも巻き込もうとしているのがいいですね。

 レイナとリスティは国境へ。途中でメローナに散々にやられた場所を通ったときのレイナの表情がいいですね。
 国境でリスティはクローデットは来ていないと言っていましたが、しっかりと見ていたのが面白いです。不安なレイナを励まそうと両表のコインで験をかつぐところが良かったですね。でも、レイナがそれをあまり理解していないところが何とも・・・。
 
 無事国境を抜けたレイナですが、成長しているようでまるで変わっていないですね。ただ考えるようにはなっただけで、やっていることや考え方は以前と大差ないように見えます。

 クローデットに雇われたエキドナに路銀を奪われた2人が皿洗いしているのが少しかわいいです。お金を稼ぐため、レイナは賭け闘技に出場するのですが、泥レスだったので驚きました。彼女が勝ったときはもっと驚きましたけど。

 勝手浮かれるレイナはさらに深夜の試合にも手を出してしまいます。リスティに認められたいというのは健気ですが、エキドナの策にはまっていっているだけなのがかわいそうですね。
 エキドナとレイナの試合は泥の代わりにオイルでした。いきなり滑ったレイナは思わずエキドナが差し出した手を取ってしまうのが、相変わらずの甘い子でかわいいです。
 試合は完全にエキドナのペースです。途中で唐突に店から人が追い出されたので驚きました。どうやって追い出したか描写がないのが謎です。
 彼女はリスティに賭け闘技のお金を好きなだけ奪っていいという代わりにレイナにすることに目を瞑れと取引を持ちかけていました。彼女が男たちを追い出した理由の半分はそれなのでしょうが、もう半分は自分が楽しみたいからでしょうね。

 エキドナに散々いたぶられたのに、レイナが連れ去られることはありませんでした。エキドナの行動が謎ですね。リスティにも置いていかれた彼女はこれからどうするのでしょうか。
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