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宇宙をかける少女 Mission 26「あしもとに宇宙」
2009 / 06 / 30 ( Tue )
 最終回です。強引に終わらせたような感じのお話ですが、一気に収拾をかけるにはこういうドタバタ的なラストでないと無理なのかも。


 つつじが一番良かったですね。好き勝手言い続けてやっていますが、やることはちゃんとやっていますからね。レオパルドへの総攻撃でもプロキシマの冠を取り外す大金星ですからね。ラストではナミまで救っていますし。

 神楽は性格軽すぎですね。ナミとの対決のときにごめんで済ませようとしたのには驚きました。彼女がナミを引き込んだのに…。ナミが納得できないのもよく分かります。

 ネルヴァルは結局、いい奴だったのか。よく分かりませんね。風音らと共闘というか、傘下に入ってレオパルドを攻撃するのはそれでいいの?と思ってしまいました。プリンスオブダークネスを道連れにしようとしたとき、レオパルドが躊躇なくソウルシャウツを撃ったのは少しかわいそうでしたが…。
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19 : 06 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ティアーズ・トゥ・ティアラ 第13話 「ブリガンテス」
2009 / 06 / 30 ( Tue )
 タリエシンって何だか嫌な奴と終盤近くまでそう思いながら見ていたのですが……ただのロリコンでした。あのオチは何だったのでしょうか。


 ガイウスが攻めて来そうな気配です。いままで押せ押せムードとオガムのチートな能力で乗り切ってきたゲール族が守勢に回ったときどう行動するか非常に興味がありますね。 
 迎えうつだけと息巻くアルサルは相変わらずの脳筋ぶりを発揮しています。しかし、同じ脳筋なモルガンが周りの部族と結ぶということを説いたのには少し驚きました。珍しいこともあるものですね。

 リアンノンは不安そうです。そんな彼女をちゃんとアロウンがフォローしているところがいいですね。言っていること自体はよく分かりませんけど。彼女の脳裏に浮かんだ謎の少女が気になるところです。

 早速ブリガンテス族に同盟を申し込みに赴きます。ぞろぞろと向かうところがなんともいえません。アルサルやモルガンたちはともかく、ラスティやスィールまで一緒に行く必要があるのかちょっと疑問ですね。

 ブリガンテス族の領域に入った途端、ゲール族は包囲されてしまっているようです。彼の前にはタリエシンが現れます。彼はいちいち挑発的で生意気なことばかり言っていますね。仕方のないことなのでしょうが、言い方が少し気に障る感じです。

 結局、アルサルとタリエシンの決闘で決着をつけることになるのですが……

 怪我をしているタリエシンと対等に戦いたいからと自らの腕を外して立ち向かうアルサルが馬鹿すぎますね。アロウンの首がかかっているのに。でも、何故かそんな彼の姿にブリガンテス族は感じ入るものがあったみたいです。こんなのでいいのでしょうか?

 後日、アヴァロン城内で商売するエポナにまとわりつくタリエシンの姿が……ちょっと気持ち悪いのですけど。
11 : 58 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
シャングリ・ラ 第13話 飛行少女
2009 / 06 / 30 ( Tue )
 國子のブーメランが冗談みたいに凄いですね。びっくりです。


 國子のメタル・エイジ総裁としての演説が格好良かったですね。等身大というか自分の言葉で語っているからこその良さがありました。

 トラックに乗って進発しているので、どうやってアトラスに潜入するのかと思えば、ちゃんと空から行く手段を確保していたのですね。結構予算がかかってそうですけど、國子としては最初から最終決戦みたいなものなので金に糸目はつけていないというような感じなのでしょうか。

 パイロットのKDの言葉がずしっと来ますね。あんたら以外そんなことは望んじゃいないって…。それを言ったらおしまいです。へこたれない國子が成長したなあと思いました。

 空中戦が格好いいですね。こういうシーンがあるとは最初の頃は想像もしませんでした。KDが妙に格好よくて、國子もアツくていいです。ブーメランでミサイルを打ち落としたときはびっくりしましたけど。

 戦闘の模様を見ている美邦とミーコが良かったですね。戦闘を喜んでみている美邦に、ミーコが彼らも一生懸命生きていると諭すのですが、彼女の反応は「死んどるぞ」。残酷な言葉ですが、無邪気すぎて逆にかわいいです。そんな彼女を自分を引き合いにしながら命の大切さを説くミーコが良かったですね。

 アトラス側の新兵器投入に國子はモモコと一緒に打って出ます。ブーメラン片手に立ち向かうのは無謀かと思われたのですが、冗談みたいに強いですね。國子が危ないときはちゃんとモモコがサポートしているのもいいです。

 そんな國子の姿に感化されたのか、KDが特攻したときは出たばかりなのに早々に退場かと思いましたが、ちゃんと生きていて良かったです。
09 : 44 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
花咲ける青少年 総集編 寅之介のボディーガード日誌
2009 / 06 / 29 ( Mon )
 寅之助視点で振り返る総集編です。とはいえ、ナレーションのみ新録なだけで新作カットはありません。ルマティがどうなるのかとか、3人目はいつ?とか気になるところなのですけど、ここで一区切りです。


 公式のこれまでのストーリーにも今回のお話は載っていませんね。総集編の扱いまで昔のやり方っぽくて逆に新鮮に感じます。

 花鹿が日本から呼び戻されて、ルマティの父が死んだと知らされるところまでのダイジェストです。日本編はないのですね。由依が全くでないのも何だか物足りないです。ユージィンの似合わない浴衣が見たかったのですけど。
 同様に過去編もなしです。マハティもみたかったですね。

 ルマティのプロポーズのシーンはちゃんとあったので、格好いいなあと思ったり、お子様だなあと思ったり。この前見たそのままの感じでみていました。ここのところは1週しか経っていませんしね。
23 : 09 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
夏のあらし! 第13話「プレイバックPart1」
2009 / 06 / 29 ( Mon )
 最終回にしてはお遊び要素の濃いお話でしたね。それでいておまけのお話というわけでもないので、ちょっと混乱しますね。


 最終回は1話に繋げてくるのかと思いましたが、微妙に似たお話を持ってきて対比させるのが面白いですね。とはいえ、ストーリー展開は似ていても見せられる絵が前と全然雰囲気が違います。なんでみんな水着? そしコスプレ? これには驚きました。

 マスターがまだ、賞味期限の切れたものを過去に持っていったらというのにこだわっていたのが面白いですね。今度は新鮮なものと変えたら?という提案。いろんな意見が出て面白いと同時にややこしくなったのですが、カヤが捨ててスパッと切ってしまったところが面白かったです。
 この問題はどうなるの?と思っていたら、牛乳を過去に持っていくカヤと潤、さくらんぼを過去に持っていくあらしと一が描かれて、なんとなく分かるような感じになっていました。

 ラストシーンでみんなが天満風なのがいいですね。
20 : 00 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
咲 -Saki- 第13局 「微熱」
2009 / 06 / 29 ( Mon )
 何だか透華のリアクションを見ているだけのお話でした。いちいち派手で面白かったですけど。


 副将戦が一番の見所だと思っていたのですが、麻雀的な見せ場は恐らく次回に持ち越しなのでしょうか、比較的地味な展開でした。地味そうな純代と未だに輪郭がボケている桃子には見せ場なくお話が進んでいきましたしね。透華一人で騒いでいる、そんな印象で終わってしまいました。

 デジタル打ちが多くて、本来なら地味になるところを透華のリアクションだけで派手にしていっているのが面白かったですね。ときどき控え室の情景が映ったり、衣とハギヨシの会話が出たりしましたが、ほとんど透華が叫んでいるだけのお話なのがいいですね。
 騒いでいたわりには結果的に全くあがっていない透華のシチュエーションと、それに気付いた彼女の反応がかわいすぎますね。

 地味に一人勝ちな和ですが、次は透華も騒いでいるだけではなさそうですし、桃子も動いてくるでしょうし苦戦しそうですね。

 衣がまた変な子に戻ってしまいましたね。
18 : 40 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第13話 「ダブリスの獣たち」
2009 / 06 / 29 ( Mon )
 グリード登場です。今回もちょっとテンポが速いような感じですね。やはり今回もイズミの凄さが目立っていました。


 イズミからのまさかの破門勧告で始まります。不満がありそうなアルと思いを抑えて分かりましたというエドとの微妙な違いがいいですね。

 ダブリス駅でのシグの言葉でエドとアルはイズミの言葉の真意に気付きます。対等な人間として接するための破門というのが格好いいですね。シグも優しくていいです。
 エドとアルはこのまま帰るわけにはいきません。死を賭してイズミにところに戻るのがいいですね。
 真理を見たエドとイズミですが、アルにはその記憶がありません。対価としては彼が一番支払っているはずです。2人は彼の記憶を取り戻すことに決めます。

 セントラルに帰還が決まったマスタングは選別ついでに部下を貰い受けていきます。彼の腹心の部下がやっと揃いましたね。彼女と別れさせられるハボックがかわいそうですが……

 イシュヴァール人に救われたスカーですが、ヨキに売り渡されようとしていました。皆に迷惑がかかると捕らえに来た男を始末して出ていくスカーが悲しいですね。

 アルのところにデビルズネストへの誘いが来ます。呼び出した男の前まで来ておいて知らない人について言っちゃ駄目と師匠に言われたというところが面白いですね。
 結局力ずくで行こうとするアルですが、グリードの配下に動きを封じられて身動き取れなくなってしまいます。ちょっと情けないですね。鎧の中に入られるのはさすがに気持ち悪そうなので仕方ありませんけど。

 グリードに拉致されたアルは彼らが合成獣であることに疑問を感じますが、彼らは実在しています。軍が彼らを造りだしたというグリードは、自身は人造人間(ホムンクルス)だと名乗ります。アルの存在のことも彼は知っているようです。
 グリードは強欲の名のままに永遠の命を欲していることを明かします。しかし、アルは何も知りません。全部エドがやったことですからね。
 丁度、アルを探しに来たエドはあっさり彼らのところへやってきます。グリードはエドに取引を求めますが、アルの体のこと言われてエドは怒り出します。悪党とは等価交換の必要はないというところが格好いいですね。
 
 エドとグリードの戦闘シーンがいいですね。最強の盾を持つグリードは余裕がありそうですね。エドのこともよく分かっているようです。彼の体には傷をつけることは難しいみたいですね。すぐにボロボロです。それでも諦めないエドがいいですね。炭素結合の度合いを変えて最強の盾を崩すエドが格好いいです。

 盛り上がってきたところでイズミが現れます。箒を片付けなかったことをまず怒るのがいいですね。エドがかなり打たれながら気付いたことをあっさりやってのけグリードを圧倒します。こういうところが格好いいですね。通りすがりの主婦だ!と啖呵をきるところもいいです。
05 : 27 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
戦場のヴァルキュリア 第13章「戦慄の移動要塞」
2009 / 06 / 28 ( Sun )
 ロージーの意地っ張りなところが相変わらずかわいいです。ダルクス人を毛嫌いする理由がちゃんと明かされることはあるのでしょうか? 気になりますよね。


 ダモン将軍は相変わらずですね。正規軍にこそ英雄は必要と義勇軍を切り捨てる作戦を命じます。専門教育を受けた軍人の時代というのはその通りなところはあるの思うのですが、こういう私利私欲で動く姿は好きになれませんね。

 義勇軍がファウゼン攻略にかかります。第5小隊全て囮というのが凄いですね。帝国の装甲列車エーゼルになす術もなくやられていく姿が悲惨でした。
 その隙を突いて、第1、第7小隊がファウゼンに潜入します。私服姿のみんながいいですね。ロージーのスーツみたいな姿が何となく浮いています。アリシアの頭も目立ちすぎですけどね。

 大戦果なのにグレゴールが冷静なのが格好いいですね。全て地形とエーゼルのおかげで子どもでも指揮が取れるとクールなのが隙がなくていいです。

 レジスタンスの手引きでウェルキンたちは街に。レジスタンスのリーダーのザカがダルクス人と知って早速やりあうロージーが気になりますね。ここでそういうことを言う必要があるのか。後でラルゴがなだめているのがいいです。
 
 ブリーフィングのときにアリシアが仕切って作戦を説明しているのがいいですね。最近はビシッとした彼女が少なかったので、こういう顔を見せてくれるといいです。

 ロージーはファウゼンのことを知るために街に出ます。ザカがついてくるのがいいですね。わざとらしくて。迷子っぽい子にロージーが声をかけようとするところがかわいいです。帝国兵を誤魔化すためにザカが取った行動はもっと違うやり方があったように思いますが、ロージーにとってはインパクトがありますよね。
 そして本番の作戦でもロージーとザカは一緒。次回もこの2人でいろいろありそうですね。
21 : 37 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
なんて素敵にジャパネスク 人妻編 第8巻
2009 / 06 / 28 ( Sun )
 ジャパネスク第8巻です。瑠璃姫の反撃開始ですが、この感じだともうひと山ありそうな雰囲気のお話でした。


 前回の感想のとき、煌姫と融に注目と書きましたが、今回もやはり2人に注目ですね。特に融の成長ぶりには驚かされること必死です。報われそうにないところがキツイところではありますけど。
 煌姫はいつも通り激しいですね。あの性格は見ていて楽しいです。煌姫と守弥の「ぎゃーすか」が良かったです。2人お似合いなんですけどね。

 春日大納言はやはり高彬の兄にはとても見えませんね。性格が違いすぎますね。彼の口からこれまでの事件の意外な真相が語られますが、まだまだ裏がありそうな気がするのは気のせいでしょうか。ある意味気の毒な人です。

 帥の宮はやはり恐ろしい人ですね。周到で頭が切れるのは分かっていましたが、想像以上でした。そんな彼があっさり引き下がるとも思えませんし、まだまだ波乱がありそうな気がします。


15 : 05 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
しゅごキャラ!!どきっ 第89話 「心、わかりあえて。」
2009 / 06 / 27 ( Sat )
 ルル編もこれで終わりです。キャラなりしたルルとあむの戦いはもっと激しいのかと思いましたが、その後の方に重点が置かれている描かれ方でした。これで彼女の出番は終わりっぽいですが、時々は出てきて欲しいですね。


 ルルがナゾキャラなりするときにナナに謝るところはもう1回見ても悲しいです。ややがお菓子に騙されたままなのは和みます。なぎひこはこんなときにキャラなりできないわが身を嘆いています。

 ルルはドリーム・ドリームに。ガーディアンたちは苦戦しています。一旦引こうというなぎひこにりまが皆の夢のためにと立ち上がるところがいいですね。
 あむはルルを説得します。今までルルの夢をみんなに押し付けていただけ、それをママにも押し付けるの?と問いかけるあむがいいですね。「私だってわかんないよ」といい、「わかんなければ探せばいいじゃん」と続けるところもいいです。
 
 あっさりオープンハートでルルは元に戻ります。しかし、ナナは…。このままではナナは消えてしまう。そう思い悲しむルルですが、すぐに復活したので驚きました。もう少し引っ張ってなぎひこにヒントを与えるのかと思っていたのですけど。
「お友だちには謝っておいた方がいいんでないかい」
 ナナの言葉でルルも素直にあむに謝ります。もうナゾたまは作らないと2人で指きりするのがいいですね。

 ルルがママのために頑張っていたことを彼女はちゃんと分かってあげているのがいいですね。家に帰ってルルはママに何故女優復帰に拘っていたか話始めます。ルルはママの何気ない言葉から完璧を目指し、ママはルルのために一緒にいられるよう拘束の多い女優からバラエティーに方向転換したのです。こういうすれ違いは悲しいですね。
 お互いをようやく理解した2人の前にパパが、空気を読まずに登場するのが面白いですね。

 ルルはロイヤルガーデンに別れを告げに。フランスに帰るそうです。デスレーベル作戦が始まって彼女は用済みと言っていますが、物語的にも用済みにされてちょっとかわいそうです。

 あむが風呂上りの牛乳を飲んでいるシーンがベタですが、かわいいです。ルルとの別れが寂しいみたいですが、ずっと友だちだよというところがいいですね。
 しんみりしているところに、寝ぼけたヨルに指を噛まれて雰囲気台無しなところもいいです。

 ルルがフランスに帰る日が来ました。最後まで彼女はいじっぱりですね。ナナは泣きまくりなのに。ルルのドレスハットがかわいいですね。
 ルルが最後にジュエリーを渡すところがいいですね。一瞬あむがためらうところが面白いです。握手を交わしてお別れというのはベタですが好きです。

 ナゾたま事件はこれで一段落です。
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