蒼天航路 第26話 「心の闇」
2009 / 09 / 30 ( Wed )
曹操と文醜の読み合いが面白いですね。実態は曹操が一方的にハメていっただけでしたが…。ちょっと終わり方には驚きました。やはり2期があるのでしょうか。



顔良が斬られた途端総崩れなのが怖いですね。張飛が顔良の首と劉備を抱えて逃げるのが良かったです。関羽に対する怒りが激しいのが気になりますね。

曹操は袁紹の前に姿を現します。挑発に耐えて、怒りつつもそれを抑える袁紹に成長が見られますが、本質はやはり変わってないように見えますね。彼は逃げる曹操を文醜に追撃させます。

曹操が自ら指揮を執り、文醜を追い込んでいくのが面白いですね。曹操が100ずつ2回に分けて軍を切り離すと文醜は1000ずつ分けて追撃させます。自分の影をちらつかせて上手く分断しましたね。そのからくりに途中で気付き、なおも踏みとどまる文醜はさすがですね。

曹操を堤防に追い詰めた文醜は勝利を確信するのですが…。まさか曹操が自分で渡り合うとは思っていませんでした。

堤防を切ったとき、曹操軍は残っていなかったのでしょうか?

最後は張飛と関羽がぶつりあって…。曹操でしめないところと、蒼天少女の思わせぶりな進行と、2期フラグを立てていますね。
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涼宮ハルヒの憂鬱 第26話 ライブアライブ
2009 / 09 / 29 ( Tue )
当時は凄い絵だなあと思ったのですが、改めてみると普通でした。ただ今もなかなか面白いお話には変わりありません。



みくると鶴屋さんのウエイトレス服がかわいかったですね。映画でハルヒが用意した服はちょっとあざとい感じですが、こっちはちょっと落ち着いた感じでいいです。お客が男ばかりで行列ができているのが面白いですね。

古泉の舞台劇はよくわかりません。ややこしい台詞回しですね。これはSOS団のより大変です。ただ朝比奈ミクルの冒険では棒だった古泉がこっちでは普通に演技しているのが何か納得できません。

キョンは寝るために移動したのですが…。あれでは煩くて寝られないと思うのですけど。そのうちハルヒが出てきて寝るどころではなくなりましたね。
演奏シーンは今やられるとどうしても「けいおん!」と比べてしまいますよね。昔見たときはもっと迫力あって凄いと思ったのですが…。

ライブシーンよりもその後のシーンの方が面白かったです。ENOZの子たちに感謝されて戸惑っているハルヒがかわいいですね。それと同時にあくまで自分は代役ということで悔しさを感じているところも良かったです。溜息でのただのウザい子とは少し変わったような感じがしますよね。錯覚なのでしょうけど。
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花咲ける青少年 第23話 決別
2009 / 09 / 28 ( Mon )
覚醒ルマティが格好良すぎますね。クインザもなかなか。ただ彼の場合はナジェイラとのじゃれあいがいまいち理解できませんでした。



ところで由依は? もう帰ったのかしら? ユージィンと会うのを楽しみにしていたはずじゃあ…。伸びた彼の髪がどうとかよりもそっちが気になってしまいますね。理髪店を探そうと決意するユージィンは面白かったですけど。

ラギネイはなんだか大変なことになっていますね。全てクインザの思惑通りといったところでしょうか。ルマティのために国家の膿を出しつくしということみたいですが、途中で国が転覆しかねない状況ですね。

ノエイはずっと大人しくしていたようですが、ルマティ迎える決断をしました。それでソマンドが退位してくれればということみたいです。これは何のためと思っていたら、ソマンド自身の命を救う唯一の選択みたいですね。そんなに上手くいくのでしょうか。クインザも彼の考えとは相容れないと思っているようですし…。

クインザがナジェイラを訪ねたところはちょっと意味が分かりません。わざわざ命を懸けて彼女の退屈しのぎをする必要が…。ひょっとして彼女の性格も知り尽くした上で、利用しようとする算段なのでしょうか。
ナジェイラはクインザを使っているつもりが逆に使われている、そんな状況を彼は作り出そうとしているのかも知れません。

エディが知らない間にバーンズワース家に顔パス? ユージィンのことを親友って呼んでいますし、ちょっと馴れ馴れしいですね。そこが彼の良いところではありますけど。
彼はラギネイの暴動と治安警察(処刑部隊)の話を持ってきます。ちょうどそこへルマティが現われるのがタイミング良すぎですね。その辺はいいのですが、冒頭でメイドから立人が言っていたと暴動のことを聞かされているところの方が気になりました。このメイドは誰かの差し金なんでしょうか。それとも長いこといるルマティに馴れてそういうことを言っているのでしょうか。ちょっと気になりました。
ルマティが動画サイトで兄の映像を見ているのが妙に今風に改変されていて面白かったです。
もちろん彼が、このままではいけないと国を憂い、兄との決別を決意するところは凄く格好良かったです。
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ティアーズ・トゥ・ティアラ 第26話 「力の言葉」
2009 / 09 / 28 ( Mon )
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普通に王道な終わり方でしたね。正統派という感じです。メルカディスはやはりリアル。ちょっと気持ち悪かったです。



メルカディスの破壊力が凄まじいというか、どこかのヴァルキュリア人みたいでした。どうやって対抗するのかなと思っていると…。エドラムとダーンウィンで受けているのでびっくりしました。どんだけ凄い剣なの。

アロウンとアルサルが時間を稼いだおかげでリアンノンが力の言葉を思い出しました。彼女は最初から凄い力を持っていたようですね。
メルカディスが意外とあっさり倒されたので驚いたのですが、中からレクトールが出てきたのでさらに…。まだいたのね。最後はアルサルが止めを刺します。このままではリアンノンにいいところ全部持っていかれますからね。

12精霊とか言っていたのにレクトールだけでいいのか疑問ですが、とにかく新しい時代が来たようです。アルサルが王様として即位するところがベタですが良かったですね。タリエシンが相変わらずエポナ大好きなのが良かったです。
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咲 -Saki- 第25局 「全国」
2009 / 09 / 28 ( Mon )
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咲と和は最後まで…。全国の競合が云々よりも、名前を呼び合うだけで照れすぎる2人が気になりました。



途中までは普通にDVD最終巻におまけで入れられる番外編みたいな感じでしたね。温泉がどうとか、卓球とか、あまり麻雀出てきませんから。
宮永照の名前が出たところから強引に本編という感じですね。神社でのエピソードがこのシリーズの全てです。結局、咲と和が仲良くなっていく過程をみるお話ですよね。
全国大会開幕まで持っていったのはちょっと驚きました。タイトルにありますし、この流れですと「俺たちの戦いはこれからだー」エンドなのは確実ですのにね。前半の雰囲気が面白かったのでそのまま終わってもいいような気になっていました。
全国はいろいろ突っ込みどころ満載な感じですね。巫女服とか。こういうのと並ぶと龍門渕の制服は普通ですね。


京太郎の妄想が今回もあったのはともかく、ネット麻雀の相手がハギヨシだったのが面白かったです。
今回のの数少ない麻雀シーンで佳織がまた凄いのをあがっていましたね。やり込める気満々だったまこたちの目論みが外れて面白かったです。
あと見所は卓球王透華かな。
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鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第25話 「闇の扉」
2009 / 09 / 27 ( Sun )
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ブラッドレイが狡猾すぎますね。マスタングは手足をもがれたも同然です。エドもアルも大変そうですし、どうなるのでしょうか。



エドはグラトニーの腹の中。まずアルを呼ぶのがいいですね。動揺しているエドに対してリンは冷静ですね。2人の本人確認の仕方が笑えます。
周りは彼が飲み込んだと思しきものでいっぱい。アルの手だけ見つけて彼はいないことを知ります。テレパシーでアルと交信しようとするところがかわいいですね。底が深いのを知り駆け出す2人も面白いです。

メイがシャオメイを心配している姿がかわいいですね。大きくなれなかった熊猫って…。不老不死の法を持って帰らないと一族が滅びるというのは切ないですね。泣くメイを見てスカーがシャオメイ探しを手伝おうというのが格好いいです。

リンとエドは出口を探して彷徨っていましたが、相当疲労しているみたいですね。リンがダウン。なんとかしようと声をかけるエドですが、リンの反応は悪いです。エドが彼を担いでいくのがいいですね。面倒見がいいです。腹が減ったというリンに革靴を煮て与えるのは…。

2人の前にエンヴィーが現れます。すぐさま出口を聞くエドが面白いですね。出口はないそうです。腹の中であり、腹の中でないというエンヴィー。ここも真理の扉みたいなものだそうです。どうやって出るのか気になりますね。

今回のアイキャッチはメイ。そしてエンヴィー。普通ですね。

出口がないというは辛いですね。エドはまずアルの心配。今回こういうのが多くていいですね。
エンヴィーは大総統がホムンクルスであること、イシュヴァールの火種となった子どもを撃ち殺した張本人だということが明かされます。何だか嫌な男ですね。化けたのがさらに穏健派の将校だとか、狡猾ですね。
ここでエドの怒りが爆発し、エンヴィーに殴りかかります。びくともしません。エンヴィーはここで本来の姿に戻ります。化け物ですね。

グラトニーはアルと向き合っていました。ここでもお父様の話ですね。どうやっていいか分からないグラトニーが面白いです。アルはお父様のところに連れていけと彼に命じます。人柱候補ですからね。うまく誘導させましたね。

マスタングはブラッドレイのところへ連れていかれていました。とりあえず無事なんですね。ヒューズの葬儀のときにブラッドレイが震えていたのは子どもがうるさかったらというのが腹立ちますね。
セリムの名を出すマスタングですが、彼はブラッドレイの弱点にはならないそうです。しかし、リザはブラッドレイの弱点になり得る…。マスタングの部下が次々に移動になります。そしてリザは大総統付に。動きを封じられましたね。

エンヴィーとエド、リンが対峙、グラトニーに連れられたアルはセントラルに戻ってきていました。続きが気になる終わり方ですね。
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戦場のヴァルキュリア 最終章(第26話) 「決戦」
2009 / 09 / 27 ( Sun )
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ハッピーエンドでとりあえず安心しました。後ろから撃たれたりしたら最悪ですから。最後までマクシミリアンが小物でしたね。



第7小隊はアリシアのあけた穴からマーモットに潜入します。アリシア救出作戦開始です。逸るウェルキンは自分が先頭に立って突き進むつもりのようですが…。ラルゴがみんなでおとりになる作戦を提案します。どっちにしてもウェルキンは単独行動みたいなものですよね。

帝国兵の霍乱が目的の第7小隊の面々ですが、補正効きすぎですね。撃たれてもかするだけとか。撃たれたホーマーをイーディーがフォローするところはちょっと良かったですけど、スージーのはどうでも良かったです。ザカが撃たれたときはどうなることやらと思ったのですが、ずっとスルーして最後まで普通にいたので…。マリーナのトラップはちょっと面白かったです。

ウェルキンのサポートにはファルディオです。彼はずっと死亡フラグ立ちっぱなしだったので、どこでということしか気になりませんでした。なんだかもったいない最後でしたが、生き残ると立ち位置がありませんからね。

マクシミリアンがアリシアを吊り下げている意味がよくわかりませんね。現われたウェルキンを人造ヴァルキュリアシステムでいたぶるところが…。さっさと始末すればいいのに。それにしてもセンスないネーミングですね。
わざわざアリシアを開放して力比べというのが正直よくわかりません。マクシミリアンにアリシアが撃たれる瞬間ウェルキンが助けに入るところは、シーンだけみると格好いいですが、彼女は普通に避けられるようにも見えますね。
結局、アリシアがヴァルキュリアの力を解放してマクシミリアンの人造ヴァルキュリアシステムを暴走させて決着がつきます。彼はマーモットご道連れを目論んだようですが…。あまり意味ないですよね。それよりもセルベリアの最後と同じような状態のアリシアの方が危険です。
ここでウェルキンの告白で収まって脱出成功なのは無理やりすぎますが、収まるべきところに収まってよかったですね。

そして後日談。かつらを外した姫様に民衆が熱狂していましたが、ダルクス人だろうが何だろうが彼らには関係ないみたいですね。
エレノアとラルゴがいい雰囲気で悔しがるヤンがかわいいです。みんなそれぞれ故郷に帰っていく様子が描かれているのがいいですね。ホーマーとイーディー、ロージーとザカは一緒に。ハンスはマリーナが連れ帰るようです。それはいいのですが……

カロスはリア充でした。驚きですね。

最後はアリシアとウェルキンで締め。超展開だったり、マクシミリアンが駄目すぎたり色々ありましたが、ハッピーエンドで全て誤魔化されますね。

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よくわかる現代魔法 第12話 TMTOWTDI
2009 / 09 / 27 ( Sun )
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最後はやはりたらいオチ。そうでないと落ち着きませんよね。前半の嘉穂が最高でした。散々酷いことも言っていましたが…。



ジギタリス復活で大変なことになっても相変わらずぼーっとしているこよみがいいですね。彼女にとってはどんな姿をしていても弓子は弓子なようです。難を逃れて美鎖のところへ行っても、やはり弓子が気になるようで、止めるのも聞かず彼女のところへ飛び出していきます。
美鎖の言う「たったひとつの冴えたやりかた」は彼女にとっては納得できないものですからね。弓子をジギタリスごと異次元に飛ばすなんて。

聡史郎がこよみを追って、残されたのは嘉穂と美鎖。ここからは嘉穂のターンですね。相変わらずの鋭さです。美鎖の言動の矛盾点を指摘し、「たったひとつの冴えたやりかた」の全容を引き出すのもさすがですが、彼女が別の可能性を示唆するのがいいですね。グズとか無茶苦茶言っていますが、嘉穂がこよみを信頼しているのが分かってよかったです。うちのエースという言い方が好きですね。

聡史郎とこよみの前にホアンが現われます。聡史郎がこよみを先に行かせます。そのこよみの前にはギバルテス。たらい変換で対抗しますが、すぐに追い込まれていきます。そんな彼女を救ったのはジギタリスでした。最初は美鎖かと思いましたね。

約束の場所に着いたこよみ。そこではジギタリスが待っていました。一緒に帰ろうと言っても聞くわけないですよね。
美鎖のゴーストスクリプトとジギタリス弓子が対決。相変わらず剣のコードばかりですね。戦闘自体は面白いのですが、剣のコードオンリーで最後までなのでさすがに飽きますね。
美鎖は時間を止めるジギタリスのコードをこよみを利用して防ぎます。そして当初の予定通り異次元に落とそうとします。美鎖本体は嘉穂の言葉を聞いていますが、ゴーストスクリプトの方はそれを知っているのでしょうか。その辺は最後までわかりませんでした。
異次元に吸い込まれそうになる弓子の手をこよみが掴むところがいいですね。絶対離さないと言っておいて、反対の手を離したら…。聡史郎がフォローしますが、結局落ちていってしまいました。
聡史郎の能力は凄いですね。あっさり穴から出て来ています。魔法無効化は最強すぎますね。

ゴーストスクリプトの美鎖はホアンと一緒に異次元へ行き、ジギタリスは弓子の中で動きを止めました。大団円なのですが、たらいがないのが物足りないです。

そう思っていたら…。最後の最後でたらいオチでしたね。魔法のカレーが以前の回想と違ってまともそうな見た目なんですけど…。

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獣の奏者エリン 第37話 誕生
2009 / 09 / 26 ( Sat )
新米先生エリン頑張るという感じのお話でした。おかっぱのシロンがかわいいですね。最初は生意気ばかり言っていましたけど。



エリンの教導師としての第一歩が始まりました。いきなり新入生を見させるのは酷だと思うのですが、そんなものなのでしょうか。

新入生のシロンは本ばかり読んで、何だか扱い難そうな子でした。外で自由にしていいと言われて本を読んでいるのが凄いですね。妙にエリンに対抗意識を燃やしています。エリンがちょっと苦手そうにしているのがいいですね。
エリンが木の上の鳥を指してエサは何を食べるかと質問するところがいいですね。自分で見て感じたことが大切だという指導はいいですね。シロンにはいまいち伝わってなかったみたいですけど。
シロンは糞掃除の授業の目的をあっさり理解しているのはいいですけど、作業していないのがちょっと駄目ですね。もっとも他の子も遊んでいるだけですけど。

エサルに呼ばれたエリンがどうかと聞かれて、シロンのことを思い浮かべるのが面白いですね。エサルはリランのことを聞いているのに。何か応援してあげたくなりますね。

リランの出産が近いということで、エリンは付きっ切りに。授業は代わりにトムラが受け持つことになるのですが…。彼もシロンには手を焼いていますね。

シロンは前日にリランがエリンに懐いているのを見て自分にもできるお勘違いして獣舎に入ります。たまたまなのか意図的なのかリランのところだったのが幸いしましたね。気が立ったリランの唸り声に身動き取れない彼女を、リランをなだめながら助けるエリンが格好いいです。

リランが産気立ってからのエリンも良かったですね。優しい感じですがちょっと頼りない新米教導師からやり手の獣の医術師の顔に変わりました。
どうやら逆子らしく、リランは酷く苦しんでいます。音なし笛に耐えられる体力がなさそうなので、エリン一人でなんとかすることに。
頑張るエリンを見てシロンが本を捨てて応援するところが良かったですね。

無事出産した王獣の子は真王によってアルと名付けられました。シロンもエリンに対して妙な対抗意識はなくなったようです。エリンはいい感じで教導師としてスタートを切れましたね。でも、まだまだ波乱が多そうですね。真王がアルを見にカザルムに行幸するそうですから。ダミヤの動きが気になりますね。
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しゅごキャラ!!どきっ 第102話 「夢のたまご、なりたい自分。」
2009 / 09 / 26 ( Sat )
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もう一回アミュレットフォーチュンが見たかったですね。今回で一区切りです。

×たまが大量に現われました。ひかるはそんなことよりも自分のコレクションの石の方が大事みたいですね。エンブリオと共にひかるが×たまにさらわれてしまいます。あむたちはブラックリンクス、プラチナロワイヤル、アミュレットハートにキャラなりして追いかけていきます。

みんなと合流して×キャラからひかるを助け出すことには成功します。ややのあひるが珍しく役に立っていますね。×キャラが泣き出した途端、みんなが悲しくなって泣き出してしまいます。いつもはフタをしているみんなの悲しみが×たまの泣き声で開かれてしまいますが、ひかるは相変わらずの無表情です。何だかこういうのって寂しいですね。
×キャラからひかるを専務がかばうのがいいですね。それでも相変わらずな態度のひかる。あむがそれは違うと諭すのはいつも通りですがいいですね。心の栄養とか。
あむのオープンハート・フルボリュームで×キャラは浄化。×キャラが最後に笑っているのがいいですね。4色に輝くハートが舞い降りるのが綺麗でした。

あむがひかるに石を集める理由を尋ねます。スキマを埋めるという台詞がやはり悲しいですね。あむが優しく語るところが台詞がちょっと恥ずかしいですけどいいですね。
しゅごキャラたちがひかるを励ますところもいいですね。エンブリオはひかるの心のたまごだったのですね。輝きを取り戻したエンブリオはひかるの中へ。泣き出したときは驚きましたが、やっと心が戻ってきたという感じですね。
ひかるのためと専務がやって来たことは全部裏目になっているのはちょっと気の毒ですね。こっちもやっとおじいちゃんに戻った感じです。

破れた絵本の最後のページは…白紙でした。みんなが綴るって…司の手抜き?

唯世はイクトと和解。唯世はこれでまた恋のレースから一歩後退というような気が…。イクトの前に現われた黒いたまごはアルトのもののようです。イクトは探しにいくつもりなんでしょうね。オレの秘密を教えてやるとあむにキスするところが何とも…。

歌唄はまたコンサートを開くことに。手狭になった事務所の引越しに二階堂、海里、空海。何かいいように使われている彼らがかわいそうです。×たまの気配を感じますが、あむたちに任せることに。
×たまを追いながら、あむにイクト兄さんが好きなの?と聞く唯世がちょっと格好悪いような。今は唯世君を唯世君として見れるというのは答えになっていないですよね。
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