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GOSICK -ゴシック- 第12話 「夏の午後に蝉の声を聞く」
2011 / 04 / 09 ( Sat )
 そこで食べちゃうんだ……
 一弥がなかなかに酷いですね。アブリルが地中海に行こうと言ったのは明らかに彼へのモーションなのに、ヴィクトリカを誘いに行った挙句、彼女のためにドタキャンとか。アブリルがかわいそうです。ここまでアブリルがよく怒らないなあと思っていたらヴィクトリカが女の子なのを知らなかったようですね。

 ヴィクトリカの夏服がかわいいです。一弥の持って来た飴細工が綺麗ですね。一弥の兄や姉はヴィクトリカのことを小さい子だと思っている描写があるのですけど、冒頭のアブリルとの一件を見ていると彼は小さい子の方が好きっぽいですしね。それに彼の優しい性格からしたら自我の強い成長した女性と親しくしているはずがないというそういう心理があるのかも知れません。
 一弥の姉が性格的になかなか面白そうですね。ムキムキな長男はおいておいて、ヴィクトリカとの謎解きにムキになっている次男も含めてまたお話に絡んでくると嬉しいのですけど。

 木に登る一弥をうらやましそうにみるヴィクトリカ。真似して登って降りられなくなるのがかわいいですね。そこで意地を張ってしまうのが彼女らしいです。折角一弥が寮母さんから貰ったケーキを持って来たのに……
 そのケーキを降りられなくなって食べられないヴィクトリカを尻目に通りすがりのセシル先生が食べてしまうのがなんともいえませんね。こういうのを疑いなく食べる人ってちょっと疑問に思ってしまいます。
 雨が降り出した後、セシル先生が日傘と本を持っていっているのが濡れるのを避けるためだと思いますが、ケーキの件の後なので奪ってしまっているようにも見えますね。

 ヴィクトリカを一弥が助けにいくところは良かったですね。素直に降りてこない彼女もかわいかったです。そしてそんな彼女が一弥にお茶を淹れてあげようと無理しているところががまたかわいかったですね。
 そんなデレシーンも良かったですけど、一弥のいいところを認めつつ彼を慰めているところがもっと良かったですね。

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