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07-GHOST kapitel.16 真実は光の届かぬ闇の底に
2009 / 07 / 21 ( Tue )
無理して笑おうとするテイトの表情が良かったですね。



テイトはカストルからフェア=クロイツは罪人だと聞かされます。フェアローレンの体が封印されたパンドラの箱を持ち去り、それが原因でラグス戦争が起こったと。多分真相はいろいろとややこしいのでしょうね。

フラウが死罪になるという知らせが入り、テイトはフラウに会いに行こうとします。光の地下牢というところにいるらしいのですが、シスターに聞いても分かりません。そんな彼をラゼットが案内します。ラゼットのフラウ顔がまた見られたのが面白かったですね。

バスティンがジオ大司教のところにフラウのことで話に来ていました。彼はフラウを大事に思っているみたいですね。大司教によるとフラウはもうバクルスを握れないそうです。その理由は教皇から話すことを禁じられているって…。結局バスティンにしたら何も分からず仕舞いですね。

フラウのところにたどり着いたテイトは彼を助けようとします。しかし、フラウはテイトには他にやるべきことがあると取り合いません。ザイフォンを使って水中で会話しているのが面白いですね。
自分でなんとかするというフラウがテイトに要求したのは笑顔。ひきつった顔で無理矢理笑おうとするテイトが良かったですね。

フラウのところから戻ったテイトをハクレンが待ち構えていました。フラウを罠にはめた犯人を捜すために協力するというハクレンがいいですね。
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